| 2006年09月17日(日) |
ハチミツとクローバー�供�chapter.12) |
■ハチミツとクローバー�供�chapter.12)
うっ、いきなり竹本くんで始まっちゃった・・・・。 あ・・・、う・・・・、ううっ・・・・。 言っても仕方ないことですが、やっぱり残念です・・・。
山田さんじゃないけど、 その・・・、先生はいつからはぐちゃんに・・・? そこんとこ、ホントはちょっと(いや、かなり)聞いてみたいです。 先生が海外に行ったとき、とか、 森田さんとはぐちゃんがデートしたとき、とかさ。
馨さんのシーンは、原作で予習してあるので安心して観れます。 しかも、原作より分かりやすい。 ありがとう、ハチクロアニメ。 ああ、よかったよ、馨さん〜。(泣ける〜) 城山さんもいい人だ。
森田兄弟の会話、いいですねぇ。 でも足の裏ぐりぐりがなくて寂しい。
そして、最後は竹本くん。・・・なんだけど、あれ?野宮さんと山田さんのシーンはカット? あのめちゃくちゃカッコイイ野宮さんは出てこないの? えー、もったいなーい。
最後に、はぐちゃんが竹本くんに渡したのサンドイッチの中身は ハチミツとクローバーなんだよね。 原作読んだときは、気がつくまで時間がかかった。 先生のときには、見つけられなかったクローバーが今度はこんなにたくさん。(うっ、また泣ける)
このラストはすごくいいと思いました。 そうだよね、最後は竹本くんで終わらないとね。
はぐちゃんは竹本くんの気持ち、知っているんだもんね。 はぐちゃんにとって修ちゃんや森田さんだけじゃなく、 竹本くんだって大切な人だっただろうから。 ああ、竹本くん、よかったね〜。(竹本くんと一緒にまた泣いた)
最終回はちょっと駆け足だったかな。 もっと竹本くんのシーンがあってもよかったし、 野宮さんや藤原デザインのシーンがカットだったのも残念。
エンドロールのバックに流れる映像はすごくよかった。
原作もアニメもきちん最後まで観ることが出来てよかったなぁ。 アニメは画もキレイで、CVもすごくよくて、音楽も素敵で。 神谷さんのことだけは残念でしたけど。
こんなに毎回泣いて観たアニメはないよ。 ホントは泣けるものより、笑えるもののが好きなんだけど。 ハチクロは泣くたびに、自分が浄化されていくような気がしてました。
ハチクロ�兇�DVDには、DVDだけの特別編はないのかな。 原作にあるエピソードは全部アニメになったのかな。
やっぱり最後に叫んでおこう。
ああ、森田さん、好き〜。
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