| 2006年09月16日(土) |
『ときメモGS2』プレイ日記(4)真咲ED2編 |
◆◇◆ときメモGS 2nd Kissプレイニッキ4・真咲元春ED2編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
真咲先輩の事故ちゅーでスタート。
花壇の手入れをしてる真咲先輩が急に立ちあがって事故ちゅー。 キスにはまったくふれない真咲先輩。気づいてない・・・わけないよね。
花屋でバイトしないと出会えないんだよね。 真咲先輩とご対面です。 花壇でぶつかったことは思い出してくれたけど、キスしたことには・・・?
真咲先輩に試験勉強を・・・・教えてもらえなかった・・・。
真咲先輩は『健康』と『気配り』がポイントらしいので、それ中心に上げていったら、 9月にはもうデートのお誘いが。 早いなぁ。 自分で誘う必要がないので楽ですねぇ。
真咲先輩と夕暮れの教室。 このイベント、好き。
「同級生って目で、お前を見てみたい」
うんうん、わかるわかる。
初詣。 晴れ着を見て。
「・・・やばい。顔、見れねぇ〜・・・・・。・・・コイツは後輩だ、後輩・・・・」
ふふふ。
神社が混んでるので、腕を貸してくれます。
「今日一日、肩から指の先までおまえ専用だ。 適当なとこを掴むも良し・・・・、・・・手をつなぐも良し。 どう使ってもいいからはぐれんなよ。 ・・・スタートは手、つないどくか」
つなぎたかったんだね、先輩。
バイト中、薔薇のトゲで怪我したところを消毒してくれました。
「おまえの手があんな風になるのは、オレが耐えられねーからさ」
さりげなくドキドキするようなこと言ってくれてるんだけど、あんまりドキドキしないなぁ。
王子はガラじゃないという先輩。
「おとぎ話の王子は、実はどこかでおまえを待ってるのかもしれない。 おまえも、そいつが現れるのを待ってるのかもしれないけど、 それを待ってやれる余裕はないんだ、正直」
先輩すごく優しいんだけど、ちょっと気弱だよね。 もっと強引でもいいのに。
↑の続きかな。
王子じゃなくて、庭師ならなれると。
「・・・いつ現れるか分からない王子を待つ姫のために、種を蒔いて、花を育てるんだ。 咲いた花を見て、姫が少しでも笑ってくれれば、庭師としては本望だ」
それじゃ、だめだよ、真咲先輩。 庭師でいいだなんて・・・・。
デートの帰りのドライブで。
バックで運転すると顔が近いんだって。 ・・そうかな?そんなこと思ったことないぞ。 でも、これは車持ってる先輩ならではのイベントですね。 封印しなくてもいいのに。
ドライブ中に真咲先輩のお友達の櫻井さんから電話。
そうなのそうなの、真咲先輩ったらホントにトロトロしてるから。 どう考えたって、つきあってるでしょ?ワタシたち。(ま、真咲先輩に限ったことじゃないけど) 主人公が鈍すぎるせい?
クリスマスパーティに行く前に、バイト先にに寄ったら、手伝うことに。
真咲先輩に送ってもらうけど、渋滞と通行止めでパーティには間に合わず。 そのかわり、真咲先輩が夜景をプレゼントしてくれました。 うん、素敵だけど・・・、もうひと声って感じかな。
追加デートで。 趣味は料理だという先輩。
「簡単だからお前も作ってみ」じゃなくて、「作ってやる」って言ってほしかったよ。
追加デートで。 キスの話を真咲先輩に聞くと。
なんだ、ちゃんと覚えてたんじゃないの。 でも、車の中でそんな話したら、絶対キスされると思うんだけどなぁ。でも、しないよなぁ。
追加デートで。 海を見ていたら・・・。
「あ〜・・・いや。なんか・・・キレイだなーって思ってさ。ついつい見とれて・・・」
・・・へ?ワタシが?
「・・・・オレが言ってんのは、おまえの唇・・・」
ああ、前のキスの話に繋がってるのね。
「こないだと逆で、オレのソレがおまえのほっぺに当たったら、オレはどうなっちまうんだろうな・・・」
どうなっちゃうんですか?詳しく聞きたい。
逆ってことは事故ちゅーは、真咲先輩の頬に事故ちゅーだったのか。
エンディングです。
後輩で妹みたいだと思っていたのが、そうじゃなくて困ってる真咲先輩。 そのへんはよーくわかりました。
デートのお誘いもね、遠慮がちだったし。 もう少し強引にいってほしかったなぁ。
「おまえがいてくれないと、オレ、ダメみたいだ」
いてあげましょう。
進路は真咲先輩と同じ二流大学にしました。
学内のカフェのメニューにはまった先輩は改良したオリジナル料理を
「食わせてやるから、ウチに来い」
と言ってくれました。 やっとか!(感無量)
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