| 2006年07月04日(火) |
『ラスエス』プレイ日記(2)九神炎樹ED編 |
◆◇◆ラスト・エスコートプレイニッキ2・九神炎樹ED編◆◇◆
※かなりネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
炎樹くんです。
炎樹は登場が遅いので、それまではバイトバイト。
5月末に芸能人の炎樹が番組の企画としてゴージャスに。 ホスト体験記ってわけね。
炎樹は『抱かれたい男ナンバーワン』なんだねー。へー。
6月になって、ようやく指名できるようになったのに、 会話しようとすると、店長にダメって言われちゃうよー。もう〜。
炎樹、大行列イベント。 人気者の炎樹がなぜか気に入らない明里。 サインなんていらないとすねてみたり。(もう何回も指名してるくせに)
明里は炎樹のことを傲慢な感じがすると言ってるけど、そうでもないけどなー。
理沙登場。炎樹のなに?元彼女?
炎樹は理沙の永久指名を受けるらしいと噂の中、当の炎樹は明里に永久指名のお願いを。 んー、なにか裏がありそうだ。
怪しい匂いがぷんぷんするけど、永久指名します。
えーここから、GOODENDのために、月2回は全ボトル購入で、炎樹をトップキープさせること、か。 だから、宝くじを当てないとダメなのね。
マネージャーから炎樹との仲は、あくまでも番組内だけのものと、釘をさされる。 後くされないタイプだと思われたと、落ち込む明里なのでした・・・・。
理沙と炎樹の復縁の噂が立って、更に落ち込む明里。 炎樹は理沙はカムフラージュで、明里に永久指名を頼んだのは、 明里が好きだからと言うけれど・・・。(ホントかよ)
明里ちゃんは、どうもオドオドしてるし、ネガティブなのが気になるよ。 絢子ほど自信を持てとは言わないが。
炎樹とつきあい始めました。 なんか微妙・・・・。 芸能人だから、秘密の関係だし。 イブのデートも記者に尾行されて中止。
さあ、大変です。 「仕事が一番で女には興味ない」って炎樹が電話で話してるのを聞いてしまい・・・、 やはり利用されていたのかと明里ショックです。
確かにヒドイ。(でも、そうだろうなぁと、妙に納得)
クリスマスにもらったブレスレットをつき返す明里。 まあ、でも、これで終わるわけないでしょうから。(え?もしかしてBADEND?・・・じゃないよね)
ふられたのに、店に行ったり、ボトル入れたりしなきゃなんないわけね。
明里、これではダメだと自分を変えようと決意します。(で、スカートはいたの?んー・・・?) ま、前向きなのは良いことよ。
そして、スカート姿にときめく炎樹。(・・・・・おい)
炎樹に呼び出されて、バーへ。 明里とやり直したいという炎樹。(えー?) 今度は本気なんだってさ。 ん?明里があっさり引いたから、惜しくなったの?
う〜ん・・・、いまひとつ彼の気持ちが掴みきれませんが、 そこまで言うならよろしくてよ、ってことでやり直すことにします。(単純だなぁ)
OKしたら、いきなり豹変して、抱きつく炎樹。(おもしろいな、この人)
デート中のレストランでも、がばっと抱きしめる炎樹。
炎樹「・・愛してる。お前も言ってくれよ。それだけでしばらく幸せになれるんだ」
どうしたの?急に。 なんかこう、初めての本物の恋愛に舞い上がってるって感じだなー。
ゴージャスの中でも、もう隠すつもりもないらしい。 いいけどね。
キスされたり、芸能記者から逃げて一夜を過ごしたり・・・と。(おおっ、なかなかやるねー)
さあ、エンディングです。
炎樹「姫、一生のお願いがあります。僕を永久指名してただけますか?」
あら、最後にきて、ようやくちょっとときめいた。
記者会見で、明里との交際を認めて、芸能活動休止宣言。(あら、そうなの?)
・・・・そして5年後・・・・。
ハリウッドスターになったんだ・・・・。
++++++++++++
・・・どうしたことでしょう・・・・。 全然ダメだったよ。 ちっとも炎樹が好きになれなかったんですけど・・・・。
炎樹がというより、明里がダメだったのかも。 やっぱり少しは、『明里=自分』になれないと、入り込めないものなのかしら? 次からは主人公の声、OFFにしてやってみよう。
主人公の誕生日。スチルもあって、炎樹のシャンパンコールも聞けました。 ・・・やっぱり、微妙。
次も比較的苦手な万里くんで。 今度こそ、ときめきたいぞ。
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