| 2005年12月13日(火) |
映画「ロボコン」・ドラマ「逃亡者 木島丈一郎」 |
■映画「ロボコン」
なんで途中からコンタクトにしちゃったの〜?小栗く〜ん。 あまりのショックにそこで観るのやめようかと思っちゃったよ。
ちょっと地味かなと思うけど、題材的にあんまりドラマチックな展開も不自然か。 不本意な結果なのに勝ち進んでいっちゃうところは面白かったし、 観ているうちに、どんどん白熱してくるから不思議です。
利益にならないことを一所懸命やれるのは若さの特権? でも、いいよね。こういうの好き。
ところで、荒川良々くんはいつまで学生の役が出来るんだろう・・・。 不思議だ・・・。
■「逃亡者 木島丈一郎」
堅気の人にも刑事さんにもやっぱり見えない木島さん、好きです。
好きなんだけど・・・、
強面のオジサンと子供の、ほのぼの人情劇っぽいのが、あまり好きではないんだなぁ。 まあ、木島さんのキャラにはこういうエピソードが似合うのかなぁ。
映画の「交渉人 真下正義」に繋げて作ってるんですね。 これ観たあとに続けて観たくなります。 んーでもやっぱり、交渉人の木島さんのほうがいいかぁ。 今回のは良い人過ぎな気がして。 次回(?)は別の展開を希望。
小料理屋の裏口から入ってくる爆弾処理班とか、いつも出てくるカエル急便なんかは やっぱりすごく好きでした。
●○●今日のコルダPSP●○●
観戦スペースで土浦くんの元カノの噂を聞いて。 これはちゃんと話を聞きたいよね、やっぱり。 「本当に、昔のことだ。気にしないでくれよ」 いんや、気になるわ。 説明してもらいましょう。 まあ、中学生の時のことだからね。 付き合うといっても、どうしたらいいか、わからないお年頃なんでしょう。 だからといって、 「同じ女でも、お前といる時はひどく楽なんだ」 これも、ちょっと微妙な気もしますけど。 でも、このイベント好きだわ〜。
|