| 2004年12月05日(日) |
今日からマ王!・ケロロ軍曹 |
■今日からマ王!(地の果て)
スタートはジュリアとアーダルベルト。 花を持ってくるなんて、アーダルベルトも無骨そうに見えてやるわねぇ〜。 「ついでだ」みたいなことを言ってますが、なかなかどうして。 このシーンはどういうふうに本編に影響するのかしら?
ヴォルフラムたちがボートで。 あはは、ヴォルフラムにはボートではひーひーふーが定着してしまってるのね。 それ、どっちの世界でも違うのだけど・・・。
さて、ユーリたち。 マキシーンが『地の果て』を開けようと。 いざとなったら、魔力を使おうとするユーリと、それをヨザックに止めろというムラケン。 ん?どうして、魔力を使っちゃいけないの?
魔族が邪悪と言われて、憤慨するユーリ。 そんなユーリにムラケンはユーリの覚悟を確認するかのように問い。 もちろんユーリはそれを認める。
村田「道を示し、太陽に寄り添うもの、月となりますように・・・か」
えーっと、これ、なんだっけ? これちょっと大事なセリフのような気がする・・・。(でも、覚えていない・・・)
ユーリ「おまえいったい何者なんだ?村田?」
そうそう、何者なの?
アーダルベルトにはもうジュリアのあの願いが届かないのかしら? それが冒頭のシーンにつながるのかと思っていたけれど。
ユーリ「いつかきっと、魔族も人間もみんなが幸せになれる時代が来る」
そうそう、それ、ジュリアさんも言ってたやつよね。 あ、アーダルベルト思い出してる。よしよし。
いやーん、コンラッドの腕だ〜。
鍵は左目? なんで、そんなこと知ってんの? ホント、全てを把握してんのね、ムラケンてば。
ん?左目は試したって、それ、ヒューブのこと?違うかな?
コンラッドの腕が箱の中に入れられて、大変なことに。 ユーリが魔力を使って、箱の暴走を止めようとしますが、 ムラケンはあくまでもユーリに逃げろと。 なるほど、人間の土地で魔力を使ったら、ユーリの身体に影響が出るのね。 そして、ユーリを死なせるわけにいかないというムラケンはユーリに力を。 あなた、そんなことも出来んの?いったいこの人は、誰なのよ〜? でも、そんなムラケン、カッコいいわ〜。 ああ、もちろん魔族も人間も両方救いたいというユーリもね。
コンラッド腕を持ったまま崖から落ちそうなユーリの腕をつかんだのはなんと、ヴォルフラム。 素敵〜、ヴォルフラム。 これは、まさに愛ね。 最後に出てきて、いいところ持ってくな〜。
そして、ムラケンの正体はいまだはっきりせず。 あの、地球に送られた魂のひとつがムラケンなんだよね。 で、それが誰なの? じらすなー、もう。
■ケロロ軍曹(ケロロ 死闘!軍曹VS冬将軍/冬樹 そ〜なんですよ西澤さん)
ケロロ小隊もボーナス貰えるんだ。 いいなーワタシも早く欲しい〜。 で、ケロロはやっぱりガンプラなのね。 ・・・デンドロビウム? 説明ありがとう、でも、よくわかんない・・・。 冬樹くんがデンドロビウムになってしまったおかげで、ケロロは冬将軍に勝負を。 あはは、冬将軍=シベリア寒気団=死別離愛・・。 好きだわ〜、このセンス。
後半は桃華ちゃんの雪山の別荘へ。 今回の桃華ちゃんの作戦は 「雪山でドッキリ、冬樹くんとラブラブ遭難、こういうときは人肌よ」 な感じでしょうか・・・・。
で、ケロロ小隊は雪中行軍訓練ね。 気象衛星ひまわりならぬこまわり・・・ガキデカ? ・・・古いって・・。
結局、桃華ちゃんの人肌作戦(?)は今ひとつでしたが(ちょっとドキドキしたけど)、 ま、それなりにシアワセでヨカッタネ。
ぎゃー、来週はあの暑苦しい癒着男が! ま、寒いから、いいか。
|