セシルの日記

2004年11月20日(土) 『召しませ浪漫茶房』プレイ日記(6)道明寺月夜編

◆◇◆めしろまプレイニッキ6・道明寺月夜編◆◇◆









※ネタバレ全開です。ご注意ください。








月夜くんです。
無条件に可愛いんですよね〜。
最近、ちょっと可愛い系に弱いな、ワタシ・・・・。
志水くん(@コルダ)や詩紋クン(@遙か)しかり・・・。



生誕祭。
月夜くんと植物の本(かな?)探し。
千歳に頼りにされてなんとなくうれしそうな月夜くんが可愛い〜。
ふむふむ月夜くんは撫子が好き、と。



月夜くんを町で見かけて。
ぼーっとしてたらしく、柱に突っ込む月夜くん。
「・・・痛いですね・・」って・・・・。
君はいつも怪我をしてるね。
月夜くんは道明寺くんと喧嘩して落ち込んでいたそうです。
原因は武術大会。
人と争うの嫌いそうだもんね、月夜くんて。
でも実は強いんだよね、そこもツボですね〜。
千歳の控えめな説得で大会に出ることになりました。



武術大会。
道明寺くんがいなくてちょっと不安そうな月夜くん。

月夜「いえ、・・・・・大丈夫です。
 千歳さんの顔を見たら、少し・・・・安心しました
」

ふふっ、可愛い・・・。

へ?武術大会って、弓道なの?(スチル)
剣道か何かかと思ってたよ・・・・。
・・・でも、かっこいい〜。

月夜くんは3位入賞したものの、何か様子のおかしい道明寺兄弟。
月夜くんは途中で本気を出せなくなって、それに気づいた道明寺兄。
それで道明寺兄は不機嫌に。
どうして、途中で本気を出せなくなってしまったんでしょう・・・・。
月夜くんて、繊細そうだけど・・・・。



月夜くんがお店に飛び込んできました。
あ、月夜くんが花魁の芙蓉さんに迫られてる!と思ったらそうじゃなくて、
芙蓉さんが月夜くんにぶつかって、水溜りですべって泥だらけになったらしく、
千歳の店に逃げ込んだと。
でも、なんか迫られてるっぽい気も・・・・。
可愛いからなぁ、月夜くん。


翌日、約束どおり、千歳と月夜くんは芙蓉さんのお店へ。
んー、月夜くん、芙蓉さんに食べられちゃいそうだよ・・・・。
月夜くんは芙蓉さんに子守唄をリクエスト。
ん?何か秘密がありそうな、この子守唄・・・・。



繚の花園に採取。
あら・・・月夜くんたら、花畑でお昼寝。
まぁ、なんて、かわいらしい・・・・。
ううっ、可愛すぎるっ。



月夜くんと捨て猫を見つけます。
月夜くんは子猫を見捨てられず、家族に秘密で連れて帰ると。
月夜くんらしいイベントですが、
月夜くんは子猫と自分を重ね合わせてるような・・・そんな気が・・・。
というか、月夜くんが子猫に見えてしまう・・・。



月夜くんにブルタニア語を訳してもらいます。
ホントに頭いいのね〜。
って、お母さん、ブルタニア人?
・・・・ということは、やはり道明寺くんとは異母兄弟か。
ルックスが洋風(?)だもんね。
ああ、あの子守唄はお母さんの思い出かしら・・・?



月夜くんに拾われた子猫は小雪と名づけられ。
子猫と戯れる月夜くん。
・・・似合いすぎ。
子猫にほのかにやきもちを妬く千歳も可愛いです。



月夜くんのことで、道明寺くんが心配してます。
なんだろ?猫のこと?
月夜くんは随分と道明寺くんに負い目を感じてるようです。


小雪のことを道明寺くんに打ち明ける月夜くん。
はあん、道明寺母が動物嫌いだったのね。
思ったとおり、道明寺くんは黙認してくれますが、これ、ひと波乱ありそうだなぁ。
月夜くんは碧い目の小雪を見過ごせなかったと。
やはり、小雪の中に自分を見ていたのね。



あ、道明寺母に小雪ばれちゃった・・・。
子猫を捨ててこいといわれた月夜くんは小雪の首輪をはずしてしまいました。
あら・・・・。
どうするの?月夜くん。
千歳は月夜くんを叱咤激励。
そうね〜、ちょっと月夜くん、気弱すぎるかなぁ〜。
まあ、そこが月夜くんの可愛いところではありますが。


月夜くん、意を決して道明寺母に直談判!なはずが、月夜くんの部屋から出さなければ
飼ってもいいとお許しが。
あらま、道明寺くんが間に入ってくれたのね。
んー、でも、これはやっぱり月夜くんがやらなきゃホントはダメなのでは?
ま、がんばろうとしたからいいか。
と、これでひとまず終わり、かなと思ったら、

月夜「ボクはあなたのことが好きなんです。
 その・・・・・誰よりも特別に
」

あらん、月夜くんたら、不意打ち。
予想してなかったから、ドキドキするわ〜。

月夜「ですから、そのあなたがボクのために怒ってくれて・・・・
 これ以上ないくらいにうれしかったんです
」

子猫を抱いて照れてる月夜くん、かわいい〜。

月夜「あなたがずっとそばにいてくださるなら、ずっと強くなれるような。
 いつでも笑っていられるような・・・そんな気がします。
 頼りない人間ですけれど、ボクと一緒にいてくださいますか・・・・?
」

ああん、もうっ、もうっ、かわいい、かわいい、かわいい。
もちろんいるわよ、いますとも!


小雪と遊んでいるところへ道明寺母が。
キライだといってた猫に興味津々の様子。
この人も変わった人だわねぇ〜。



千歳・・・・、月夜くんの顔触りたいって・・・・。
なんて、正直な・・・。
ワタシだって・・・。



あらら、いきなり物騒な事件に遭遇。
強盗ですか?
月夜くんが冷静でいつもより男らしいぞ。

月夜「彼女に手出しはさせません」

あら、月夜くん、みんな倒してしまいました。
しかし、その記憶がないと。
月夜くんは他人を傷つけたと意気消沈。
う〜ん、カッコよかったんだけどなぁ〜。



あら、月夜くんにそっくりな芙蓉さんの先輩のジェーニーさん。
お母さんでしょう、これは。
子守唄を唄ってたって言ってたしね。



月夜くん弓の練習をしてますが、何か悩んでします。
強盗事件の時のことかな?


ジェニーさんが千歳の店に。
話しかたも月夜くんそっくりね。
そこへ、月夜くんが。
気づいたのかな?
月夜くん、ジェニーさんを追いかけていってしまいました。
う〜ん、月夜くんのエピソードはどれもこれも切ないというか寂しいというか・・・。



月夜くんからの誕生日プレゼントは、月夜くんの育てたお花。(まあ、可愛らしい)



道明寺くんが慌ててお店に飛び込んできました。
何事?って月夜くんのことでしょうね。
月夜くん、家出!?
ジェニーさんを探しに行ったのかな。
千歳は月夜くんを探しに白河へ。
そこへ現れたのは芙蓉さん。
月夜くんもそこにいました。熱出して。
目覚めた月夜くんは
「本当に生きているなら、(お母さんに)もう一度会いたい」と。
そうだよねぇ。
ということで、ここはジェニーさんを探しましょう。



千歳はジェニーさんのところへ。
千歳が月夜くんのことを問うと、ジェニーさんは母親だとあっさりと認めます。
そしてジェニーさんはいつでも月夜くんに会いに来てと。
隠さないんだね〜。
じゃあ、なんで、道明寺父はかたくなに月夜くんの母親は死んだって言い張るのかなぁ。



千歳はジェニーさんのことを月夜くんに伝えます。

月夜「ボクが生まれてこなければ、少なくとも母さんはきっと都にいた」

・・・・普通は自分を捨てた親を恨むと思うんだけど、月夜くんは自分を責めてしまう。
もう・・・月夜くんたら。
あ、千歳、月夜くんを平手打ち!

千歳「今すぐに考えを改めてちょうだい。わたしには必要な人なの!」

千歳、よく言った!

月夜「千歳さん・・・・・・ありがとうございます・・・・・」

・・・・やっぱり、可愛い・・・(盲目)

そして、あの、道明寺母登場。
なんと、事情を説明してくれます。
熱病にかかったジェニーさんを体よく道明寺一族が追いやったと。
そうか、道明寺父でさえ、事情を知らなかったのね。
この道明寺母は面白いなぁ。


月夜くん、迷いも悩みもなくなって弓にも力が入ってきました。
と、悩みはまだあるのか。

月夜「たまにどうしようもなく、意識が冷酷になってしまうんです。
 自分を抑えられないときがあって
」

千歳はジェニーさんの受け売りで
「月夜くん自身が自分が持っている力をちゃんと理解して
 受け入れてあげないとだめなんじゃないかしら
」と。

月夜くん、来年の武術大会は優勝を狙うと言ってくれました。

月夜「それにボクはあなたを守っていくと決めたんです。
 なにかあるたびにあんな情けないことにはなっていられません
」

いやいや、そこが月夜くんの可愛いところ。
母性本能をくすぐるってやつですぜ。



大会です。優勝です。エンディングです。


月夜くんにお母さんに会いに行くから一緒に来てくれとお願いされます。

月夜「あなたじゃないとだめなんです。
 他の誰でも、意味がありません。
 ・・・・・よろしくお願いします
」

そりゃもちろん一緒に行きますわ。


ジェニーさんに会いに来ました。
うっ、ちょっと・・・・泣きそう。(こういうの苦手〜)

ジェニーさんに紹介されてしまいました。

月夜「誰よりも大切な人、だよ。
 世界中で、いちばん
」

えへへ。(照れるって)


8年後。


まあ、ちょっと大人っぽくなった月夜くんです。
あら、素敵〜。


なに?矢文〜?
矢文って、矢につけて飛ばす手紙のこと?
月夜くんが千歳に向けて飛ばしったってこと?
・・・異国の求婚の方法、ですって。
もう、いやん。

月夜「でもね、方法は少し突飛だったかもしれないけど、気持ちは本当なんだ。
 ねぇ、千歳さん。
 その矢文にも書いたけど、ボクと結婚してもらえませんか?
」

えへへ。ばんざーい。
千歳もプロポーズを待っていたようですね。

月夜「それで、その返事は?
 期待してもいいのかな
」

もっちろん!

月夜「ボクはあなたのすべてを、世界でいちばん誰にも負けないくらい愛しているからね。
 お店に夢中なあなたごと、全部もらっていくよ
」

きゃー、きゃー、きゃー。
月夜くんも言うようになったわねぇ〜。

千歳「・・・・ふたりで幸せになりましょうね」

ええ、ホントにね。


ラストのスチル。
うきゃ〜、泣いてるチビ月夜くんの愛らしいこと。


いやいや、可愛かったですね〜、月夜くんは。
もうちょっとがんばれ〜、なところもありましたが。
最後はラブラブだったので、大満足です。
苦労を乗り越えてこそ、ですね。
やっぱり、月夜くん、好き好き〜。


欲をいえば、次はずっとラブラブでお願いしたいですね、ね、葛生のおにいさん。
というわけで、ラストは葛生のおにいさん。
どうなることやら・・・。裏家業がアレ、だし。


あ、そういえば、月夜くんとは温泉行ってない!
もともとなかったのかな?それともワタシのミスで飛ばしちゃった?
あれ?





スチル・・・44/58




☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆

11/19・22:41頃、メッセージを下さった方へ。

メッセージ、ありがとうございます。
お返事がこんなに下でゴメンなさい。

わお、いつもケロロの話で、メッセージ下さる方でしたか。
いつもありがとうございます〜。

「夜のピクニック」はなかなか面白かったですよ。
実際に「歩行祭」のある学校もあるそうです。
一度やってみたいなぁという気もしますよね。
普段話せないことも話せそうです。
・・・ですが、恐らく昼間の内にリタイヤですね。
呆れるほど体力のないワタシ・・・。

どうぞまた、日記覗きに来てくださいね〜。
ありがとうございました。



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