セシルの日記

2004年09月26日(日) 今日からマ王!・ケロロ軍曹


■今日からマ王!(危険な訪問者)

なんだか今回はなごやか〜なスタートで。
ユーリはコンラッドと朝のジョギング。
ネグリジェ姿のラブリーなヴォルフラムとギュンターは相変わらず。
えっと、このお姉さんは確か・・・誰だっけ?

そこへ、飛び込んできたニュースとは。
なんと!ユーリのご落胤?
一同、呆然。
ご落胤というと・・・・いわゆる、隠し子か。

ヴォルフラム「ユーリ、お前というやつは、僕というものがありながら〜」

あははは、そりゃ、ヴォルフラムも怒るよね。
うははは、ギュンター、卒倒。

っと、そこには赤毛の可愛い子。
父上〜と叫びながら、ナイフを取り出すご落胤。
あらあら。
そして、やっぱりここでもユーリを救うのはもちろんコンラッド。
きゃー、素敵〜。(一度は言わないと気がすまない)

転んだ拍子にひねったのかな?
ユーリの手当てをする、ギーゼラ。
ええー、ギーゼラってギュンターの娘!?知らなかった・・・。

なにやら事情がありそうなご落胤。
ユーリは子供だからと庇いますが、グウェンダルとヴォルフラムは渋い顔。
でも、何も言わずに、ユーリの足を心配するヴォルフラムがちょっとカッコイイです。

この国では16歳で将来を決めると聞かされ思案顔のユーリ。
そんなユーリに、ワタシのコンラッドったら。

「そんなはずがあらーすか」(アラースカ?)

うっ・・・・・。

ユーリ「顔もスタイルも声もいい、性格も良ければ、腕も立つ。
  こんなに非の打ち所のないヤツも珍しいと、
  きっとどこかに重大な欠点が隠されてるに違いないとは思ってはいたが、
  まさかまさか壊滅的にギャグが寒いヤツだったとは〜」

でっ、でもっ、コンラッドはコンラッドは、素敵だもん素敵だもん。
いいんだもん、ギャグが寒いくらい・・・。わーん。

謎の怪しい中国人と化したユーリはご落胤を連れて温泉治療へ。

残されたギュンターが手にしたユーリの手紙、

「俺、出る、家、出る。俺、出家・・・・・」

あはは、すごい手紙。

ほうほう、ご落胤の名前はグレタと。
ユーリの手を取ったグレタ。
なにやら、光が。なんだ、なんだ?

仮面の男、登場。
誰?これ。
グレタともなにかありそうで。

そして、温泉パラダイス〜はひとまずおいといて。
コンラッドは夜の街へ。
グレタも人探しと。
これはやはり仮面の男ね。
あ、声が平田さんだ。
ということは・・・、えっと・・・あの人よ。
・・・名前忘れちゃった・・・。



■ケロロ軍曹(ケロロ 一致団結!運動会を侵略せよ)

今週は運動会ね。

冬樹くんは運動会がものすご〜く憂鬱な様子。
運動苦手なんだっけね。

ケロロ「まるで、カップ焼きそばのお湯を捨てようとして、
 麺まで全部流しにぶちまけてしまったような顔をして」

あー、わかるわかる。がっくりするんだよねー、これ。

夏美ちゃんは運動会が楽しみな様子。
それを見つめるギロロ。

「・・・幸せそうだな、夏美」

ははは、相変わらずね、ギロロ。

一方、冬樹くんはケロロにまで泣きつく始末。

ケロロ「いやぁ、そう言われましても、我輩、
 未来からやってきた便利なネコ型ロボットではないでありますから」

そうだよねー、シチュエーションは一見似てるようで(どちらも居候の身?)、
ぜんぜん違うわなぁ〜。
(片や侵略者、片や・・・、ん?ドラえもんて何しに来てるの?)

と、ママが運動会にこられなくなりそうになり、なんだかんだで、お手伝いをすることに。
(ケロロは相変わらず姑息ですが)

が、ことごとくケロロたちの作戦は失敗。(まー当然ですわね)

あ、恩を売る作戦も、バレた・・・。

きゃー、出たぁ、ペコポン人スーツ。恐いよ〜。
スーツ姿のギロロが、かっこいいんだか、悪いんだか・・・・・・。
黙って去っていくギロロ。
ま、カッコイイということにしておくか。


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