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■ 『種』馬鹿トーク再び、三度、四度あったら、そりゃもう駄目さ(自爆)
はい!『種』です!「イヤー−−−−−−ッ!今回萌ッ萌ッ!!!うきゃ−−−ッ!!!」と、絶叫!助けてお願い!(←無理) 多分、きっと、読んでも「なんじゃこりゃ!?」な感想だが、マイ・ルールで書きなぐっちゃえ!! −−−ということで。
<OP前から萌え萌えで大変!> −−−短いのに、なんでこんなに盛沢山だったんだ?今週!?と凄く凄く繰り返し見たいOP前である。−−−そう!頭っから、アスキラで、姐さんひゃっほぅ!!(←目腐ってるって、だから) さて。AAに戻ったアスキラ。シャトル借りられたようである。シャトルの所に二人で向かうと、ディアッカがお出迎え。オーブの服似合うんだか似合わないんだかな彼ですが(苦笑)「戻らなかったら君がジャスティスを使ってくれ」というアスランに、「いやだね」とディアッカさん。彼流の婉曲話法で、「必ず戻って来い」みたいな事を云ってます(笑)−−−ねぇ?友情めばえちゃったの?(←なぜ、嫌そう?よろこべよ/笑)そこに再び、カガリ乱入!!…つか、ここAAよ?君、あの後直ぐ追い掛けてきたの??(素朴な疑問)いや、時間経過は解らないが、とりあえず襲いかかるカガリに押されギミのアスラン(苦笑)見てると、カガリ攻めキャラになってるよ(笑)ああ、でも、なんだか初っ端からアスカガ?アスカガ?とか遠い目になりつつ。−−−ジャスティス置いてったら無事じゃすまないんじゃ?と心配するカガリにゴメンと謝りながら、「どうにもならないときは、キラがちゃんとしてくれる」と言ってる時の、アスランのキラへの信頼で溢れ返るキラキラしい緑のお目目が、お姐さんにはまぶしかった(ブハッ/鼻血←きたねぇ)−−−プラントに戻る事=「死」とか「命の危険」を覚悟する行為だと、解っていても、それでも父の意思を最後にもう一度確認したい…という、出来た息子さんは、死地と変わらぬ故郷(プラント)へ行く気持ちを変えないわけで。ああもう、ホント馬鹿な親もって、大変だよねぇ(しみじみ)−−−そんな苦しげなアスランと、ツーカーの仲(?)であるキラが「カガリ…解るだろ?」と、ちょっとフィーリングでしか解らないよ、それ!つー事言って、納得させてますが!その時のキラの瞳が、信頼と不安入り混じりな気がしたのは、煩悩パワー炸裂してる我輩の目がいかんからなんでしょうかね!?ねぇ、どう思います!?(←イッペン脳外科いけ)−−−やはり双子だからか、やはりフィーリングでキラの言葉理解してあきらめモードのカガリ−−−つか、そこで!優しく微笑むな、アスラン!ああああ、アスカガモード炸裂ボンバーでお姐さんはたまりあません!キミのその微笑みは正直見ていて嬉しいが!向ける相手が嬉しくないゾォ!!!(錯乱中)−−−そんなこんなで、飛び立つアスラン。護衛するキラのフリーダム。−−−ああ、漸くOPだ。ドキドキの本編へGO! <本編前半> ところ変わって、プラントです。−−−徹底的に対抗していたTV演説は、オジさんの魅力じゃアイドルの愛らしさに勝てない!と、漸く理解したらしく、今度街頭TVに映ったのは、お姉さん(ちょっと年増/←暴言)の「彼女はナチュラルにだまされて、利用されているんです!」的人心掌握術を駆使した演説で、ラクスさんの居場所を、どうにかこうにか市民からの情報で得ようとする搦め手的戦略を実施中。そりゃ、プラントの皆さん戸惑うでしょうよ(苦笑)−−困惑顔の市民の皆さんとは裏腹に、一方その頃仮面隊長暗躍中(笑)そこは、バーですか?なんだか、初代仮面さん、紅い彗星の「坊やだからさ」のシーンを彷彿といたしましたが……とりあえず、それは置いておくとして。どうやら、彼はザラパパのエージェントに情報を渡したご様子。オーブでの戦闘を映した仮面さんの情報を見ながら、ご立腹のザラぱぱ。−−−フリーダムは映ってます。「どうして、オーブに渡ったんだ!?」と腹を立てるザラぱぱ…あの〜、そこに実は息子さんもいたんですが?と突っ込む我輩(←TVに突っ込むのはやめようよ/苦笑)情報操作か?悪意ゆえか?さり気なく、ジャスティスの映像を抜いて編集している所に、仮面隊長の腹黒い思惑をヒシヒシと感じたりするのだが−−−おや?ザラぱぱ、誰と通信してるんですか?と思っていると………と、とととととと寅さん!!(←だから、変換間違い、いい加減直せよ)虎さんじゃありませんこと!!やはり先週の顎とモミアゲとコーヒー映像は、貴方だったのねぇ!つか、アイシャさんのセクシーな写真が映し出された瞬間、「生きてたんだ」とその生存が確定。(←判定法が間違っている)でもザラぱぱ配下なの?とか素朴な疑問を抱きつつ。どこか、楽しげな気配に波乱の予感。−−−その頃、ヴェサリウスでは……イザークが、新型機を見上げて、なにやら複雑な心境のご様子。「これでナチュラルなんて皆イチコロよんv」(←いや、こういうふうには言ってないから/笑)みたいな感じでご満悦の整備の人に「たのみますぜ」と激励されたのだが…今回、非常にノリが悪いイザークさん。つれない態度に拍子抜けするほど。つか興味なさげザンス〜な感じで、おや〜ん?です。どうしちゃったの?以前なら「まかとけ!」オーラで、ブイブイ云わせただろうに。ナチュラルぶっ殺す!皆殺し!というアレは、すっかりナリをひそめた模様。彼の行動、今後の展開は要チェック?−−そして、仮面隊長。クスリのお時間ざんす。フレイが水用意してんのね〜とか興味なさげにながめつつ、腹黒仮面は、Nジャマーキャンセラーの存在に、なにやらほくそ笑んでます。企んでます!そして、最終兵器(?)ラクス・クライン…とうとう発動するもよう!(←云いたい放題)−−−さて、その頃アスキラは…?プラントへ向かっているアスランさんと、護衛のキラぴょん〜?………電波使うと傍受される怖れがあるので、有線でまったりおしゃべり中。キミとボクとを繋いだ赤い糸だね★チックな有線通信コードに萌!(←オマエくらいじゃ!)いやん、久々の二人っきりv嬉しかろう、君達!邪魔なカガリもいないしな!(←だから違うって)でも、星が綺麗だね〜とかは、流石にやっていない。残念。(←当たり前だ)−−−ザフトの防衛網ギリギリまで護衛していたキラさん、「この辺でいい」というアスランに、「わかった、ここらで待ってる〜」(※正確なセリフ描写はしておりません、あしからず)と、よい子のお返事(←おい)それを聞いて「なんですとッ!?」とばかりにギョッとするアスランさんの顔が可愛かったッス(めろめろ)−−−ああ、アスキラ、アスキラと頭の中で回る我輩。もう、死して屍拾う物無しで本望だ!(……とめろよ、そろそろ)−−−モニター越しに見つめあい、「君もボクも、まだ死ねない。わかってるよね?」と悟りを開いたような穏やかさで語るキラさんに、アスランは「まだ…?」キラさん「うん、まだ」……そこでニコルの想い出シーンやらトールのさよならシーンやら回想。−−−「いや『まだ』、じゃなくて、多分絶対、『最後まで』まで死なないし。君達。とか主人公バリアーの存在を信じて疑わない我輩の心の突っ込みは、スキなキャラにも容赦なく入るのだった(沈黙)−−−そして、アスラン防衛線へ到着。その報告はすぐにザラぱぱに。さりげなく飾られた、レノアままとちびアスランの写真が、ザラぱぱの最後の父親らしさの表れなんだろうか?……そこに愛はあるのか?どこで、かけ違ってしまったんだろう?とかしんみりしつつ。パパの見ていた資料は、あれでしょうか?コロニーレーザー??ガンダム後半のお約束武器登場ですか!?なんて思いつつ。−−−無事アスラン、パパとご対面〜♪しかし、パパ、怖い。それに、息子の無事より、心配するのはジャスティスの無事なんかい?!と突っ込みどころ満載。アスランはアスランで、馬鹿正直に直球勝負で話をする不器用者だし…ああ、かみ合ってないよ君達、会話が…!と、なんだかもう、憐れになってきた所で、某所に潜伏中のピンクな姫さまに、その情報流れちゃってます(笑)親子ゲンカばればれ?ザフト中枢、こんなに情報漏洩してイイのか!?と思ったのは私だけですか?(笑)いや、ラクス派が優秀なのか…。とりあえず、「まぁ、これはいけませんわね。(このお馬鹿さんな、アスランの無謀な行動)どうにかできまして?」と、さらっと無茶な注文すんなや!お姫さま!!−−−憐れ、ダコスタくんの運命やいかにッ!というところで、CM☆アイキャッチ! <本編後編> さて、どうしようもなくすれ違い、かみ合わない会話をCM中も続けていたらしいザラ親子。胸倉掴んで「さぁ、吐け!やれ、吐け!」状態の父…その間近にある狂気を宿した瞳と主張をぶつけられて、「ああ、父はもう駄目なのか」と決定的な亀裂を感じたアスランさん。−−−いや、最初から君達親子は、すれちがってたから。絶対。つか、万年放置プレイの父が、君の何を理解してくれているというんだね?アスラン。君が信じた基盤は、血のつながりだけじゃ〜ないかね!!とかキツイ事考えたてたよ、我輩(……)−−−そんな息子に、パパは銃つきつけるし。更には、「いう事気かない悪い子は、うちのこじゃありません!」的ノリにになってますよ、パパ?(苦笑)−−−思い切り突き飛ばされた拍子に胸元がはだけて、お姐さん大喜び。でも、カガリからもらったお守りのペンダント…つけてるのがちょっぴり…ね?(複雑)−−−そして、アスラン暴走。パパを殴りつけようとしたのかな?ザラぱぱ、そんな反抗期の息子に仰天!本来、そこで蜂の巣になっても不思議じゃなかったのだが、皆さん「ザラさんちの息子が、どうして?」チックに動揺しているご様子で、弾は一発当ったのみで、アスランさん撃沈。しかし、あの弾、護衛の人の弾?フォトスタンドが倒れてるからそうだと思ったんだけど…でも、アスランは仰向けにひっくりかえったから、ぱぱ方面からの射撃??少々混乱しつつ−−−倒れたフォトスタンド。派手に入ったヒビに、「ああ、さよなら。家族愛憎劇場」これにて一巻の終わりなのでありました(笑)とナレーションいれてみよう。−−−憐れアスランさんは、反逆者として連行される事に。でも、その時彼が一心に思っていたのは、馬鹿父の事ではなく、キラの事で……vv(←「……v」の間に妄想展開中/笑)生キラの声がリフレイン〜♪絶対生きて帰るよ!絶対!キラ!…みたいな?あははんv(←止まらない/撲殺決定)……打ちひしがれていても、アスランの目は生き残る意思満々!……それをコッソリ盗み見ている、ダコスタくん!……だんだん、明子姉ちゃん化してきてるぞ!(by巨人の星…明子姉さんコト主人公の姉は、いつも主人公をストーカーしていたのだ…物陰から/←チガウ)−−−で、その頃の仮面隊長とフレイ。フレイ、なにか企み中?仮面隊長の薬(ヤク)をじっと見つめて、なにを考えているのでしょう?ふふふ、捨てるの?それとも違う薬にいれ変えるの?ドキドキときめいた我輩(←いや、それやったら、多分間違いなく、仮面隊長死ぬから。駄目だろーよ)そろそろ、黒フレイ本領発揮か?!(おい)−−−で、その頃のAAはといえば。プラントでそんな騒ぎが起こっているとは露知らず、穏やかに、速やかに、無事廃棄されたコロニーに到着のご様子。そしてなぜか、相変わらずAAにいるカガリ(笑)ジャスティス眺めて、アスランを心配中。……もういいよ。オフィシャルは『アスカガ』だもんね。…解ったよ。もう、なにも言ういうまい。ふっ。(遠い目)これでもか、なアスカガ描写にお姐さん食傷ギミ(滅)−−−場面変わって。再びプラント。夕日の中護送車に乗りこむ…と見せ掛けて、アスランさんの華麗な足ワザが炸裂!(←おい/笑)ダコスタくん吃驚仰天!!「あっ!?」で「段取りが〜〜〜><:::」とあわわあわわなダコスタくんに、アスランも目が点だよ。しかし、一応あやまっとけ…と「すまない、知らなかったんだ」とぼけぼけ天然、素直なアスランくんに万歳。−−−だがしかし、アスラン、最近、とみに無茶苦茶度が急上昇なのは気の所為か?−−−まぁ、キラが関わると、いつでも暴走ぎみだったし。今更か。はははは。(←それなりに満足)とりあえず、逃げる。−−−そして、それと時を同じくして、ピンクな戦艦では。虎さんです!虎さんですよ!!おおお!!!ラクスの子分だったの!?(←それはないだろ)…と、小躍りする我輩。「さて」とばかりに、仲間以外のメンバーを締め出して、発進準備を開始。姫の到着を待って、出航らしいが、その頃姫は…堂々とエレベーター乗ってました。いいのか?有名人!!……さりげなく、プラントのコーディネーターの目って節穴チック?とか思いつつ。−−−同じ頃、息子に逃げられたパパは再び激怒中。相変わらず、机には息子と妻の写真があるあたり…パパ、複雑怪奇な愛情をお持ちのご様子。でもさ、愛はやっぱり、きちんと解りやすくしめそうよ?(苦笑)レノアままが死んだのがキッカケなんでしょかね〜やっぱり、パパの暴走って。好きな人に一途なのは、やっぱりパパ似なのか?アスラン?(←暴走展開中…危険です、退去して下さい/自爆寸前)……で、屈折した愛情の対象とされて逃げてる息子さんは(いや、それ違うし)といえば、ダコスタくんが必死にラクスさんまで宅配中−−−そして、配達先のレディース番長コスに着替えたラクスさん、親分席にご着席。発進と同時に主砲炸裂で、エターナルは宇宙へGO!−−−ああ、もう誰にも止められないンんじゃ〜と、オームの暴走もかくやの旅立ちでござる(……)いそがなくっちゃと急いでいたダコスタくんも、アスラン連れで、なんとかまにあったし……つか、間に合った時のダコスタくんのセリフ「隊長vv」って感じだったのが笑顔を誘いました(笑)−−−そして、その脱出劇を小耳(?)にはさんで、嬉しそうな仮面隊長……何しゃべっても、嬉しげに聞こえたのは、気の所為ではあるまい。うむ。そんなに、ザラぱぱが息子に逃げられたのが嬉しいのかい?つか、人が悪い(←今更/苦笑)カッ飛んでゆくエターナル…早い!速い!ひゃっほーv(脳内麻薬でもう駄目っぽいです)−−さて、艦内では、再会をはたしたアスランとラクス。なかよし女子高生みたいだよ、君たち…とか思った事は内緒です。いや、それなりにアスラン、ラクス好きだったみたいだし(苦笑)虎さんは、相変わらず、ちゃらんぽらんな挨拶で、アスラン歓待。でも、和やかムードはそこまでです。防衛ラインで、待ち伏せされてますぜ?レディース番長、危うし!?−−−急に慌しくなった防衛ラインの様子に、アスランの出待ちをしていたキラさん。「何事?」と驚いている内に、戦闘はじまっちゃいましたよ、どうすんの?−−−と思っていたら、颯爽と登場!つか、本当にピンチにならないと出てこないっていうのが、正義の味方のセオリー?(笑)いや、見せ場と言ってあげようよ、自分。−−衝撃で席から飛ばされたラクスを庇ったアスラン、なんだか複雑な顔してますが…キラとラクスの再会が早まってちょっぴりジェラして複雑なのか、ラクスへの自分の気持ちが複雑なのか、解りません(←不可読みしすぎ)キララクにジェラでお願いしたいが、はてさて。−−−そんなアスランの心中をしらず(笑)キラがんばる。キラ強い。あの、ピンク戦艦にアスラン乗ってるのは知らないだろうに…あ、でもとりあえず助けとけ〜なのか、それとも、キラの中の「アスラン・センサー」が働いたのか(←おい)−−−でも、キミの滅茶苦茶な強さに、守備隊戦意喪失。茫然自失。あっさり、パスしてトンズラ成功。交信つないだら、滅茶苦茶嬉しそうなラクスさん。いや、マジで嬉しそうだね、歌姫…と苦笑が浮ぶ我輩。そして、アスランも嬉しそう。いや、もっと喜べ、つーかんじでしたが(苦笑)でも、カレは彼なりに精一杯うれしそうでした(負け惜しみ)−−−だが、なにより、バルトフェルドさんが生きてた事に、目まん丸状態のキラがちょっと、可愛かったかな(でれ)内心複雑で、「死んだ筈だよお富さん〜♪」な気分でしょうが、とりあえずアスラン奪回である。AAの待つコロニーへ。−−−キラは自分が心ならずも殺したと思っていた虎さんとの再会に、心苦しげでしたが、虎さんの方は大人である。年の幸か?−−−そして、あああああ、次の場面ではアスカガ、キララクのシーンへ突入である!アスラン、キラとラクスの語らいシーンから、さり気なく視線外して、複雑モード。ここで、「いいのか?あれ」というカガリに「元婚約者」という事をばらすアスラン。その声も複雑。ねぇ、どっちにジェラなの?(←しつこい!)−−−カガリは聞いた途端元気になったし(苦笑)……素直だね〜とか思いつつ。しかし、カガリにバカバカいわれて嬉しそうに笑うアスラン。それなりに、カガリのお陰で落ちこみ解消されたもよう。つか、「おれもキラもバカでお揃い〜」とかでよろこんでたら、お姐さんの思うツボなんだけどな〜(妄想はどこまでも続くらしい)−−−ほのぼのムードなアスカガ組に対して、キララク組は……キラに会えて気が緩んだのか…漸くシーゲルぱぱの死に涙するラクス。どさまぎに、キラの胸にダイブしてます!!うわ〜ん、こんちくしょう!(←おいおい)−−−いや、ここは、もっとシンミリね、見てあげるシーンでしょ?と自分を抑えてみたりして。そんな二人を目撃してしまったカガリとアスラン。二人ともうつむいて、ちょっぴりジェラ〜な感じです。「「あああ、アタシの(俺の)キラに!」」とかだったら、面白いんだけど〜あははは、キラもてもてねv(←キラ馬鹿二人設定で妄想中)−−−いやいや、私だってわかってますがな。実際は、多分ラクスの泣き声とか聞こえて、二人とも泣いてる事情とか知ってるから、鎮痛な顔になったんだと!解ってるんだが!!……ゴメンよ。常識的思考。オレは熱き、煩悩に生きているのだよ。−−−という訳で、それぞれの青春白書をながめながら、待て、次週!……そしてネクストステージ、『復活のナタル・バジルール襲来!襲い来るヤク中三人組と黒いAAドミニオンの恐怖!?』で、Let’sオレ様の熱いトークが炸裂する!(←もうやめようよ、いい加減)
↑の言い訳を少し。 −−−なんだか、すでに感想じゃなくなってきてる?いや、支離滅裂で、これじゃ、なにがなにやら。ホント、すごい珍妙な文章の並びに、我輩もめまいが(苦笑)−−−回を追うごとに、壊れて、誰にも理解されなくなる日も近いって予感が、こうヒシヒシと……迫ってくる今日この頃(遠い目)……いいの、私的に非常においしい回だったということだけ、理解して下さい〜ッ!(脱兎)
2003年07月26日(土)
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