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■ 右目がイカレて、非常に気味悪い状態ダス〜
朝、目が覚めて、寝惚け目をこすったら………白目が赤目になっていた。 「白目血走る、劇画タッチの熱血風?」 などと、鏡の前でレイセイに突っ込みをいれている場合ではないだろう?我輩。 −−−だが、仕事にゆく。 目痛い…ような気がする。 右が良く見えない…ような気がする。 ヒリヒリする。 ゴワゴワする。 あ〜どうすべ〜〜〜? 仕事中エンドレスで考える…が、なんとなく「ま、いっか」と面倒になって、早退して眼科へ行く気力はあっちゅーまに底をついて、画面見る仕事は控え、手作業でコツコツ分類する仕事に熱中する。 −−−それでも寄り道する気力は目玉具合が悪いこともあり、皆無。 会社から、真っ直ぐ帰宅。 鏡を再び覗き込み………血走りは、いつのまにか白目全体に拡散して……。 「白目がピンク目になっとりますですよ〜あはははは」 そう、血管が浮きあがる…ではなく、白目全体がピンク。桃色。薄紅色〜♪←歌うな。−−−こりゃ、ちょっぴりヤバイ?と今更ながらに不安が沸いて、結局保険証ひっつかんで、眼科へGO! お医者イワク、 「今の時期は酷い細菌がうようよしてるからねぇ〜」 とのこと。 細菌感染によるものっぽいので、とにかく目薬さして、1週間様子をみましょう。ということになった。 −−−−眼球使いまくって、原稿書かなきゃならない時期にかぎって、強烈な結膜炎になるんだ?自分!! 去年も確か、夏コミの時に目玉やられて原稿やれなかった時期があったような…毎年?毎年やってるの?我輩(進歩なし)
ああ、目玉がいたくてあまり画面を見続けられ無いよ〜連載の続き〜夏コミ原稿〜。果たして、我輩は完治するまで、何日掛かるんでしょうか!先生!!!
少々ナントも投げやりな気分で、ついでになんだかボケラっとしている今日の我輩。
<今日は何の日?> 大阪市の天王寺公園の西に「新世界」が完成(1912年) 第4回日露条約調印(1916年)
2003年07月03日(木)
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