自宅で - 2004年05月29日(土) まぁ待機ってわけです。 ・東大は朝7時40分集合なんで諦めた。 ドラクエリアルタイムアタックが微妙に気になるが。 まぁ仕方ない。 ・午後、草取り。 ドクダミ警報すぎ。 取り巻くってガン疲れ。 ・サッカーの中継ないなぁとか思ってたらナビスコカップの予選だった。 そりゃあどこもやりませんわ。 サッカーといえばチャンピオンズリーグ。 モナコと見せかけてポルトですた。 フランス勢は優勝できないようになってるんですかね。 ポルトは去年UEFAカップ勝ってるし、なんか勢いを感じるぜ。 ・イリスのアトリエ。 戦闘のテンポが妙に悪い。 いままでやってきたというかやってこれたのは、 「錬金術のついでとしての戦闘」 だったから。 きちんとしたRPGを作るノウハウを持っていなかったのか、意識してこうしたのか。 如何せんアイテム生産以外の部分が練りこまれていない感がある。 錬金術を使う部分はたくさんあって、ヘルプも充実してて。 かなーり面白いんだが。 昨今のRPGと比べるとかなり遅い戦闘のテンポと高めなエンカウント率がダルさを感じる。 ま、それは俺のほうにも問題があるのかもしれないがね。 それと初めて行く場所などでは戦闘一回ごとに回復するときもあるという。 戦闘関連に関して言えば妙にダメさ加減を感じずにはいられない。 今回は戦闘がメインにもなってきているんで。 そこから見ると作品全体の中途半端さが感じられるかも。 まぁそれでも俺はこの音楽と錬金術がある限りやるんですがね。 音楽に関して言えば最高ですよ。 エスニ調と世界観がかなーり良い。 オープニングもよく出来てるんだよね。 アトリエでやっぱ面白かったのはリリー。 俺的な意見ですがね。 最初のエリー、マリーはまだ試行錯誤って感じ。 色々入れるのはいいけど、結局やりこみ的な部分が多くなってきたのがユーディー。 単純に作品として面白いのはやっぱ3作目のリリーだね。 ヴィオラートはやってない。 イリス終わったらやります。 ・最近話題の フェリシダで会った女性のお話最終章。 結構メール来てたんですが放置。 最後にやっぱ好きですみたいなメールが来て。 俺は、とっとと終わりにしましょう、また良い人見つかりますよ。 みたいなメール送る。 で、来たメールがコレ。 「ありがとぅ(^^) それでも多分・・・ 俊哉さんに逢ぃたぃ→ 話がしたぃ→傍にぃたぃと・・・願ぅ私がぃるんでしょうネ・・・。 今日、あのゲーセンにラストまで居ます。 そして・・・実家に帰ります。 メール。ありがとぅm(__)m 洋美。」 というメールが来る。 ここまでメールがくると微妙に俺が悪者みたいに見えるのはなんででしょうか。 不思議。 それでも多分・・・・俺は話したくない→会いたくない(ってか怖い)→放置したい と、願う私が居るんでしょうネ・・・・。 ゲーセンには行きません。 そして・・・自宅待機です。 メールはもうぜってぇ送りません。 というわけでした。 ここまで続くとは思ってなかったんで。 正直びっくり。 ネタにするのも段々可哀想になってきたんで終了。 ・イリスやって寝る。 オープニングムービーはヨイ。 明日も待機。 無駄に箇条書きっぽくやってみたけど。 見づらいのか、見やすいのか。 反応次第では書き方変えて行きますかね。 いじょ。 -
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