みょうの日記
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つきがないのである。 金曜日には仕事中、体調崩しつつヒクヒクしながら帰途に着き、体調不良は土曜日までひきずっていたし。 「病院へいけ!」という会社のオヤヂたちの言葉にも、「いや〜、歩きたくない〜、動きたくない〜」と駄々をこね、後で聞くと時間が経つごとに顔色が悪くなっていくので戦々恐々としていたらしい。が、本人は顔色の違いなんて気にしない〜、気にしない〜な奴なのだ。心配かけてごめんね、オヤヂたち・・・。 明け方にはベッドからはしごで下りようとしたら最後の一段で高さを誤り、足首を痛めたし・・・。 わずか数cmの段差を間違えただけで、足に来るんだなぁ・・・、これってどっかで似たような経験したことあるぞ・・・? なんて考えていて思いついた。そう、これは突き指と同じなのだ! つまり・・・これは、突き足? とにかく痛い。
んでもって、日曜。 土曜日に荷物の不在票が入っていたんで、再配達自動申し込みの方に日曜の午前中にきてくれるよう頼んでおいたのに、昼を過ぎてもいっこうに来る様子がない。1時になって、受付の方に連絡を入れるとドライバーに連絡しておくとのこと。それからすぐ荷物をもってきたものの、モノは隣の荷物だった。うちのは代引きだから別便で後からくるんだろうと思っていたら、それから4時まで音沙汰無し。 再度受付に連絡して確認してもらったら、折り返しで10分後にくるって連絡が入った。で、やってきた人を見たら、1時に来た人じゃないか! で、不在票には「他 2品」って備考が入っていたのに、届いたのは1品だけ。 一応確認がてら「ここに2品って書いてあるんですけど、ホントにこれだけですか? 分別のところ[その他]の他に[食品]に○ついてますけど」って聞いたら「もう1品はさっきの隣の人のと混同してたんですね。だから1品だけです」との答え。 なのに! なのにだよ! それから30分ぐらいたって、またまたドライバーの人から連絡が入ってね。 「あの〜、ここの住所○○−○○であってますか?」 「いえ、うちは○○−○○−○○です」 「・・・ああ〜、じゃ、さっきのマンションの人ですね」 「・・・?」 「みかん届いてます」 ・・・不手際もいいところじゃ!
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