てらさき雄介の日記
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| 2026年07月26日(日) |
上溝夏祭りが素晴らしい理由 |
上溝夏祭りの本宮。各自治会のテントをまわった。地域の課題は多岐にわたり、それぞれに特色がある。広域行政を考える時こそ、ローカルな視点を忘れてはならない。様々なご意見を聞くことが出来た。
さて随所で缶ビールを頂いた。ビールは好きなのだが、とにかくも暑い。身体に悪いこと疑いない。現に段々と辛くなってくる。しかし夕方5時の式典までは、ここを脱する訳にはいかない。水もまた頂いた。
既に亡くなられた尊敬する商店街の役員さんが、よくお話されていたことがある。「まつりは、お客さんの数ではない。その地域で、どれだけの人が関わっているかだ。その意味で、上溝夏祭りは素晴らしい。」
確かに今日のこの日は、街中が総動員という感じだ。神輿を担ぐ人、その周りで準備する人。接待所の皆さん、またその為の段取りを事前に行う人、等々。実行委員会の相談役を仰せつかっている。今後も力を尽くしたい。
●今日一日
【午前】 所用
【午後】 行政相談(福祉)/相模原市中央区上溝 上溝夏祭り/同
【夜】 上溝夏祭り/同
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