てらさき雄介の日記
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2010年10月31日(日) �猊堝鵜瓩世�腹が立つ

�猩村�不同(わしてどうぜず)�畛�務所に飾ってある額。明大を卒業する時に後輩からもらった。

これは明治大学雄弁部の基本精神であり、政治家としての、いや人生の処世訓となっている言葉だ。

皆んなと仲良くしたい。その気持ちはとても強い。ささいなもめ事でも気に病むし、嬉しいことがあると数日はそれで十分。

一方迎合は嫌い。もちろん社会人として表向き、人に合わせることはある。それが必ずしも悪いとは思わない。

しかし心は妥協しない。それを一度してしまえば、二度と大切なモノは戻ってこないから。

ああ腹が立つ。今の世界にも日本にも。県議会にも。小沢一郎氏にも民主党にも。自分自身にも。

●今日一日

【午前】
団体25周年記念式典/中央区清新
本村賢太郎衆院議員イベント/南区古淵

【午後】
本村賢太郎衆院議員イベント/南区古淵


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