てらさき雄介の日記
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政治の世界は�牋貔�先は闇�瓠8従�を見るとそう思う。神奈川4区の浅尾慶一郎氏の件もそうだ。参議院議員として2度応援したが、ここで民主党を離党して衆議院選挙に臨むことになった。
「浪人中にお世話になった方は忘れない」。この決意は、政治家としての基本信条を除いて、変えることはあり得ない。浅尾氏には世話になった。だからこそ頑張ってもらいたいと思う。
しかし励ます以外何も出来ない。私はいまだ自分一人で立てるほど、政治家として完成していない。日頃偉そうに演説しているのに情けない話だが、実際民主党という組織に生かされている。
しかしこれが二大政党なのだろうか。この文章を見て文句のある人とは、いつか冷静に議論したいものだ。イギリス型とアメリカ型には違いがあり、それぞれ功罪が現に言われている。
それは党議拘束の在り方だ。党議にかける拘束は、罰則によるものではいけない。個人の自発的な党に対する思いに依るべきだ。新撰組の土方歳三ではないが、‘法度’で縛る組織は発展しない。
浅尾慶一郎氏の応援演説に行きたい。しかし行けない・・・。これは党ではなく、私自身の弱さにこそ原因がある。今はその現実をしっかり受け止めたい。そして�牋貔�先は闇�瓩箸いΩ斥佞髻⇔匹な�向に捉えたい。
【今日一日】 17:20 マニフェスト大会交流会/横浜市中区 18:15 神奈川民社協会理事会/同
マニフェスト大会交流会
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