てらさき雄介の日記
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2009年06月26日(金) 日々危機感が募る

本村賢太郎を支援する‘女性の集い’が開催された。会場一杯の参加者だった。第一部には千葉・牧山の両参院議員と県議会の先輩である計屋県議が、第二部には赤松広隆党選対委員長が応援に来て下さった。

第二部の冒頭に行った主催者代表挨拶で、現在の嘘偽りない正直な気持ちを訴えた。そう、この選挙を勝利させねばならない責任ある立場として、強大なライバルを前に日々危機感が募っている・・・。

「民主党に対する世の中全体の雰囲気は余りにも良過ぎる。こんなに支持が多いはずはないと冷静に考えるべき。�犂萃イ譟��瓩箸い�声の全員が投票して下さるはずはない。

本村賢太郎はこの選挙が3度目。ライバルの現職は親子あわせて今度が10回目の選挙。その経験と長年培われたネットワークに対して、日々苦戦しているのが実態だ。

今日ご参加頂いた女性を中心とする皆様に、何とぞ一層の支援活動をお願いしたい。」

【今日一日】
10:15 党県議団ロースクールチーム打合せ/県庁
12:00 書類整理/同
17:00 打合せ(後援会)/事務所
18:30 本村賢太郎‘女性の集い’/富士見
21:00 会合(党)/同
22:15 会合(党)/淵野辺
本村賢太郎を支援する女性集会


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