Title...ハッピィ*デイズ By...あみ      
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また借りてしまった図書の本
2007年11月18日(日)
エアーの方々はどこの支店もボジョレ・ヌーヴォーの輸入で
ここ最近は忙しい日々を送ってたみたいです。
私はというと、久々に冬季限定のシシトウが入ってきたものの、
野菜の輸入が例年より少ないな、という感じ。

同期と飲み会した。
移動になって久々にこっちに戻ってきた同期やら
みんなで集まって。新鮮な魚が美味しい。
カラオケでは90年代初期の懐メロいっぱいとか。

着々と年末年始の旅計画を進めてます。
まずはその国の言葉を覚えないと、ということで
予習に励む日々。例え短い間でも、少しでも分かりたい。

図書館に本を返しに行って、寒いのでもう借りるまいと思ったのに
村上春樹のまだ読んでない本を見つけてしまい、また借りてしまった。
というのも、原付で図書館まで行くのが辛い寒さになってきた。
風が冷たくて氷風呂に入ってるかの如く寒い。

話を戻そう。いつも本を返しに行くとまた借りてしまい、
ここ最近ずっと図書館に通っているのが続いてます。
借りるパターンは大抵決まってて、小説(ALL村上春樹)、
語学系(英語の学習本や洋書)、旅系(エッセイとか文化本)、
がメイン。これに専門書とか新書が加わったり。

今日見つけた村上春樹は「象の消滅」「辺境・近境」
「レキシントンの幽霊」他。多分まだ読んでないとは思うんだけど、
読んでる途中に「これ読んだことあったや」って気づく事もたまにある。
彼の作品は「ねじまき鳥〜」や「世界の終わりと〜」のような
長編の方が好きなんだけど、読んでしまったので、最近は短編。
あとはタイトル借りした「語学で身を立てる」とかビジネス英語、
「図説チベット」とか「図説イスラエル」とか
インドのガイドブック(←読書用)とか。今回偏ってるな。



 
 
 
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