DOTFAMILYの平和な日々
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2003年02月20日(木) ダンナの腎臓

今日もダンナは家にいる・・・いつの間にか仕事を止めてしまったのだろうか?
学校から帰って来た愚息が家で遊んでいるダンナを見て・・・
愚息「父さん、なんでいるの?」
愚父「僕?僕、ここに住んでるの。」

ダンナの腎臓のドナーになれるかどうかの検査の予約を入れますね、と腎臓移植カウンセラーから電話があったのは2月4日のことであった。(2月4日の日記を参照下さい。)あれから2週間以上たった今日、やっと病院から電話があった。何故に予約を入れるのに2週間もかかるのであろうか?

そりゃね、予約が2週間後にしか取れないとか、2ヵ月後にしか取れないとか言うのはわかる。生死がかかっている訳ではないので、混んでいればそういうこともあるだろう。しかし、何日先が空いているか位はすぐにわかりそうなものではないか!

という訳で(どういう訳だ?)来週の火曜日と水曜日に血圧の検査をすることになった。よくわからないのだが、火曜日に病院へ行って血圧を測る機械を身体のどこか(どこだろう・・・気になる)に取り付けてもらう。で、24時間血圧を測って、次の日に機械を外してもらいに行く、ということらしい。

「何時に何処へ行けば良いのか、詳しいことはファックスで知らせます。」電話をかけてくれた女性は、そう言って電話を切った。

さて・・・ファックスは一体いつ送られてくるのであろう?来週の火曜日までに送ってくると良いな!


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