衣替えというか服の整理をしているが、全然着ないで箪笥の肥やしになってる服の多いこと! でも捨てられないんだよね〜。変なプリントの古着のシャツとか、いつかライブとかクラブに行くとき使うかなーと思ってしまう。 そんなのここ何年もいってないのにさ。
最初の妻と54回目の結婚。 こういう運命もあるのかも。
ほんとに美女の私の友が集った「ドイツ語美女の会」。 ドイツで暮らしていてなかなか会えないJちゃん、長野勤務のNに加えて、レギュラーメンバー?のKちゃんとKるも揃って、骨をもらった犬のようにわたしは興奮気味。(でもやっぱり遅刻) 芦屋ゆるりでやさしい味のランチをいただき、菓一條 榮久堂吉宗にてモンブランを愉しむ。 この2店もすっごく良かったけど、更に気に入ったのがKちゃん御用達のLe−LUXEという紅茶のお店。 レモングラスの入ったイブニングというお茶でほんとに癒される。 一人で来てもゆっくり出来るだろうなあ、というお店。 芦屋、苦楽園、夙川あたりはほんとあくせくしてなくていいね。
一人で家でやることはたくさんあるんだけど、本当はどうしても一人になりたくなかったので、彼女たちと会えてすっごく嬉しかった。 大学で出会って十年、みんなますます魅力的になっていく。 (明らかに私ひとりが幼い、そして全然痩せないので、やばいなあと思う。) いつまでたっても地に足のつかないわたしは、彼女らのようにいつか落ち着いた女性になれるんだろうか、とよく心配になる。 でも「flamingogoには好きなようにやってもらいたい」と言われると、そう言ってもらえるそれでいいかなあーと思ったりもする。 ドイツ語はいつまでたってもコンプレックスだけど、ドイツ語科でほんとによかった。
福嗣君てもう17歳なんだあ。。
久しぶりに三島が読みたくなって愛の渇きを読んでいる。 文章だけで酔える。簡単に使う言葉じゃないけど、やっぱ三島って天才。
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