TeenageFanclubのベストを聴いている。 甘酸っぱくてむせて死にそう。 わたし「死にそう」って口癖、子供みたいでやめなきゃなー。
電車の中で太ったロック少女を見たんだけど、帽子に毒林檎っていうバッジをつけてて、小さくウケた。 どこどこのライブに行ったらファンの態度が悪くてさーってでかい声で喋っていた。
遊びに行って帰ってくると、ぱんちゃんが「また夜遊びー?」って顔で待っている。 子猫のときに拾って長く一緒にいるぶん愛情が深いとはいえ、毎朝彼女を見るたびに、なーんてかわいい顔した猫やろうね、と感動を覚える。
ホテルアイリス読了。 十代の美少女が、変態爺さんにハマるという設定に少し無理があるけど、舌のない青年の存在は良かった。
春樹タンの前に最後の息子を読み終えようかな。 この人の作品って以外に長崎弁が似合う。
|