「いい人なんだけど、嫌いじゃないんだけど、どうにも波長が合わない」 って人ほどやっかいなものはない。 話せば話すほど空回りして疲れるのよね・・・。 相手もこんなに疲れさせているんだろうか。だとしたら申し訳ない。
古い友達や大学時代からの友達なんかと話していると「言葉が同じで波長が同じ」だと感じる。 記憶や思い出を共有しているし、どこか似たところがあるから、あまりくどくど説明しなくても、お互いに理解できるのよね。 社会に出てからは、「言葉は違うけど、波長は合う」「波長は合わないけど、言葉が一緒」な素敵な人たちとたくさん出会えた。 違う世界やことばを知るのもよいことだ。 ただ、言葉も波長もどうにも違いすぎる人とは、会話がうまく出来ない。 無駄な言葉によって別の無駄な言葉が引き出されていく感じ。 あーどうしたら苦手意識をなくせるんだろう。
ダイソーはごみばかり売っていると思っていたけど、「スーパー長持ちアルカリ乾電池」はほんとに長持ち。 でも100均は結局ごみを増やすばかりでやっぱり良くないと思う。
今日は仕事を4時半くらいで終われたので、ドイツ語の教材を買おうと三宮でうろうろ。 銀座ダイアナのお姉さんと下着屋のお姉さんが売り上手で、予定外の靴と下着を購入。 落ち着いた接客をするひと(ガツガツしてないひと)に弱いのよね。 お姉さんの「私も買ったんです〜」という一言に弱い私。
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