羽柴の日記
日々、須く、適当に

2007年12月22日(土) 一番五月蠅い病室

と看護士さんに言われてしまった、夫の入院した6人部屋。
その部屋しか入ったことないんで知らなかったけど、他の部屋はほとんど個別のカーテンがきちんと閉められているらしいので、常時開けっぴろげで話をしているその部屋がやっぱり特異なんだろうね(^^;)
でもその中核を成していた人が明日退院だそうで、そしたら静かになるんだろうなーと。時期的にも、もう入院してくる人はいないでしょうしね。(急患は絶対ないからな、この病院)
それにしても、「腹痛ぇ…」という会話が常時なされているらしいここの連中、盲腸とかの手術じゃなくてよかったねー(笑)


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