| 2006年12月15日(金) |
久々にばーちゃん家に行ってきた |
で、ばーちゃんに言われて、久々に線香あげてきた。 ・・・ホントに久々だねー。ちょっと用事があって行ってもすぐに帰っちゃうからさ、もう何年もお線香あげてなかったよ、そういえば。
じーちゃん・ひぃばーちゃん・その他の皆様、すみませんでした。薄情な孫・ひ孫・その他で。
薄情といえば、小学生の間は覚えていたひぃばーちゃんの顔を、中学生になって気が付いたら思い出せなくなっていたことですかね。 ひぃばーちゃんは妹が生まれる前に亡くなってるから、1歳までの記憶をよく覚えてたなーと思えばそれまでなんだけど。(正確には、”覚えてた”というよりも”誰だかわからないけど見覚えのある人の顔が思い浮かぶ”って感じでしたかね。後で話を聞いて&仏壇の写真を見て「ああ、ひぃばーちゃんだったんだ」とつじつまが合ったワケで。) それにしたってずいぶんかわいがってもらったそうだから、”覚えてた(記憶にあった)”のを”忘れた”時点で、私的にはやっぱり”薄情”に分類です。 今はもう仏壇に写真が無いから、全然思い出せないの。残念だけど。
|