羽柴の日記
日々、須く、適当に

2003年10月09日(木) 霊感無くってよかったっす

霊感というか、そっち系に敏感な人が、先日ウチに来たときに「連れて帰っちゃった〜」そうで、寝込んでしまったという話しである。
…いや、ウチにいたんじゃなくって、みんなで集まったんだけど、その中の人が連れてたそうで。(正確には、連れてたというよりその人の執念みたいのがものすごくてそれにあてられちゃったみたいな感じらしいが)

こういうのって信じてない人はバカにするんだろうけど。実際私には全く分からないんだけど。
でも、気のせいとかじゃなくて、本当に寝込んじゃうんだよね。びっくりしたよ。


そのテの気配どころか視線とかも全く気づかないワタクシ、本当に良かったと思いました。(いや、視線に気づかない鈍感さはどうかと思うけど)


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