羽柴の日記
日々、須く、適当に

2003年10月08日(水) くすぐったかったよ(苦笑)

父方の祖母がさつまいもを掘ってきてくれた。とれたては美味いんだよな〜vとほくほくしながら、少し話しをしてたんだけど。

ばーちゃんは、私が同居ってーのを知らなかったらしいっす。(先日、とーちゃんと話しをしてて初めて知ったらしい)

「ikuちゃんは、気だて良くてやさしいで一緒に住めるだよ」と言ってくれたおばーちゃん、ありがとう。
でも、貴女の孫は我儘一杯にやってます(苦笑)
そんな誉め言葉、過去にも貰ったことないし、そしてこれからももう絶対にもらえる事は無いでしょう(笑)

そんな貴重な言葉を、自分の耳でしっかり聞いてしまったワタクシ、「ばーちゃんの前でも巨大な猫を背負っていたのだろーか?」としばし悩みましたぜ(大笑)
それにしても、照れるというか、くすぐったいというか。
まー、ばーちゃんにそう思ってもらえてるっていうのがすごく嬉しかったんだけどね。


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