奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
夜にご主人様からお電話を頂きました。(*^-^*)
ご主人様はいつものようにお仕事先への移動中でしたが・・・ いつもとちょっと違うことは、ある事情からお時間が空いてしまい、 その空いたお時間を麻美とのお時間にしてくださったのです。(喜び)
ですから・・・ 今日の麻美はお時間を気にして一気に要件だけ話すのではなく(笑) お話したかったこと、ご許可を頂きたかったこと、ご報告したかったことなど、 色々なお話をさせて頂きましたが・・・
そのひとつひとつのお話をじっくりと聞いてくださり・・・ そしてご主人様のお考えやアドバイスをお話くださいました。
いつもお時間に追われていますご主人様と・・・ このようなゆっくりと流れます時間を過すのはいつぶりでしょう?
求めても、望んでも、願っても・・・・ やはりお仕事が優先ですから頂けなかったお時間を・・・ 思い掛けなく頂けました麻美は、今もこうして穏やかな気持ちでおります。
そして・・・ 本当は一番、麻美が願っていますこと。。。
それは・・・ ご主人様のお疲れの心を癒して差し上げたい。。。との想い。。。
ご主人様のお心まで届いていますように・・・(願)
|