奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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昨夜、ご主人様とのお電話のお話しの中で・・・
『そろそろ楽に入るようになったか?』
「え??」
『あれくらいなら簡単に入るだろう?」
「え?(かなり動揺)・・・ご命令を頂いていました?(恐る恐る尋ねる麻美)」
『ただ置いておくために買わしたわけではないだろう!』
「ごめんなさい。すっかり箪笥の肥やしになっていました。(;^^A)」
『ばか者!箪笥の肥やしにするな!(笑)』←(ご主人様・・・楽しそうにお笑いに♪)
「はい。今日から早速、拡張します。」
『あれくらいの太さなら拡張しなくても入るだろう?』
「ご主人様〜無理です。すごく太いんですよ。」
『麻美・・・特大を買ったのか?』
「いえ、お店には小、中、大と並んでいましたから大だと思います。」
『なら頑張りなさい。』
「はい。(//▽//)」
早速・・・ 箪笥の奥深く隠してありましたプラグを出してきた麻美でした。(笑)
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