奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年05月17日(水) 箪笥の肥やし?

昨夜、ご主人様とのお電話のお話しの中で・・・

『そろそろ楽に入るようになったか?』

「え??」

『あれくらいなら簡単に入るだろう?」

「え?(かなり動揺)・・・ご命令を頂いていました?(恐る恐る尋ねる麻美)」

『ただ置いておくために買わしたわけではないだろう!』

「ごめんなさい。すっかり箪笥の肥やしになっていました。(;^^A)」

『ばか者!箪笥の肥やしにするな!(笑)』←(ご主人様・・・楽しそうにお笑いに♪)

「はい。今日から早速、拡張します。」

『あれくらいの太さなら拡張しなくても入るだろう?』

「ご主人様〜無理です。すごく太いんですよ。」

『麻美・・・特大を買ったのか?』

「いえ、お店には小、中、大と並んでいましたから大だと思います。」

『なら頑張りなさい。』

「はい。(//▽//)」


早速・・・
箪笥の奥深く隠してありましたプラグを出してきた麻美でした。(笑)


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