奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年04月15日(土) 麻美がほしかったもの

先日、お食事をご一緒させて頂きました日・・・
どうしてもご主人様の身体に触れたくなりました麻美は、
二回ほど勝手にご主人様のお身体を触ってしまいました。(笑)

一度目は、
エスカレータに先に乗られましたご主人様のお背中を見ていましたら、
急に衝動に駆られてしまい・・・お背中に寄り添ってしまった麻美。

二度目は、
帰りの電車の中でお隣にいらっしゃるご主人様の手の動きを見ていましたら、
同じく衝動が襲ってきまして(笑)・・・お手に触れてしまった麻美。

その度に・・・

『麻美、何、甘えているんだ?』『甘えるんじゃない!(笑)』

・・・と、お叱り(?)を受けてしまいましたが、

久々にご主人様に触れられました満足感に浸っていました麻美には・・・
そのお叱りまでも心地良く感じてしまいました。(*^-^*)

こんなことを書いてしまいますと、また叱られてしまうかもしれませんが、
本当は、あの日の麻美は、仕事で緊張することが続いていましたから、

ご主人様に少しだけ甘えたかったのです。

ですから・・・麻美にとっては、
勇気を振り絞って自分から触れさせていただいたのでした。(笑)


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