奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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今日から2月ですね。
2月はご主人様と掲示板で出会い、私書箱を通してお話しさせていただき、 2年前の2月19日が初めてお目に掛かった日ですから、 麻美にとりましては、とても思い出深い月でもあります。(*^-^*)
昨日、ご主人様が・・・ 麻美に与えてくださいました鞭はとても厳しいものでした。
あまりにもの痛さに思わず口から「痛い!」という言葉が出ましたとき、 『私が与える鞭を痛いとは何だ?』と・・・とても叱られてしまい、 痛いと言ったら、それ以上に痛い鞭を3回頂くことになったのです。
その三回の鞭は・・・息が止まるかと思うほどの痛さで、 回数が決まっていましたから何とか耐えられたのだと思いますが、 これ以降、間違っても痛いなどとは言えない!と思いました。
でも、その一方で・・・ 麻美は、ご主人様にこうして意思も言葉も奪われている奴隷なのだな〜と 思うと、麻美の身体の全てがご主人様の物であるような気がして、
ふっと。。。「麻美はご主人様の奴隷で幸せです」
・・・と言っていたのです。
その時、ご主人様がすぐに。。。『あたり前だ!』
・・・とおっしゃりながら更に強い鞭を与えてくさいましたが、
その時に頂きました鞭の痛さは、 ご主人様の麻美への愛情のように感じてとても嬉しかったのです。
あたり前だ!・・・に込められました ご主人様の想い。。。麻美の心まで確かに届きました。(。・・。)ポッ
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