奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年01月13日(金) 見えない鎖を感じるから不安はないの

先日のお食事の最中・・・
もうすぐ麻美が奴隷にして頂いて丸二年を迎える話題から、
ご主人様と麻美のお逢いする頻度についてのお話しになりました。

ご主人様は・・・
『お互い仕事もあるのだから、今の状態が丁度いいのだと思う。』
と、おっしゃり・・・

最初の内はお互いを知るために多くの時間が必要だったけれども、
今は信頼関係が築けているのだから無理をしないでゆっくりと・・・
と、ご自分のお気持ちをお話くださいました。

『麻美は寂しいか?』

「はい。お逢いできないと寂しいなと思うことはありますが、
 そのことが不安に感じたことはありません。」

『それでいいのだよ。』

・・・と、おっしゃったご主人様のお顔が、
満面の笑顔でとても嬉しいそうなご様子だったのが印象的で、
今でもその時の光景と会話が思い出され嬉しさがこみ上げてきます。(*^-^*)

ご主人様が最初の頃からよくおっしゃっていました

「見えない鎖」

この見えない鎖に繋がれていると感じられることは、
主従の関係にはとても大切なものなのだと、今、麻美は実感しています。


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