奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年12月15日(木) 慈愛

年末ですので仕事の忙しさと連日の忘年会にバテぎみの麻美です。

そのような甘えがどこかにあったのだと思いますが、

昨夜も忘年会が終りましたのは日付が変わっており、
帰ってから急ぎの資料を作らなくてはなりませんでしたので、
昨夜の日記をお休みさせていただきました。

そのような麻美の心の余裕のなさを感じられたのだと思いますが、

今朝、ご主人様から・・・
『パソコンの前にいたのだから一言でも書けただろう。』
と、お叱りを受けてしまいました。(><)

そして今日、罰を頂くことになったのです。

その罰は・・・
麻美の身体の一部分を画像に納めてご主人様にお送りするというものでしたが、

恥ずかしさと奴隷としてご命令に逆らえない現実に・・・
ご主人様の奴隷であることを自覚するには充分でした。(//。//)

ご主人様からのメールに書かれてありました・・・
『今日一日、奴隷の意識をさせる。』とのお言葉どおり・・・

今日の麻美は、ずっとご主人様の鎖を感じることができて・・・
一日、幸せに浸りながら過すことができました。(//▽//)

罰ではありましたが・・・
これはご主人様から麻美へのプレゼントだったのだと思います。

お会いできない寂しさと仕事の忙しさ・・・
昨夜の麻美は日記を書く気持ちの余裕もないほどどこか焦っていましたから、

それを罰と言う形で、奴隷であることを認識させてくださり・・・
麻美に一時の安らぎをくださったのだと思います。

やはり・・・麻美のご主人様は凄いです。(*^-^*)


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