奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
| 2005年12月13日(火) |
受け止めてくださって・・・ |
昨夜、ご主人様からお電話を頂きました時・・・
『麻美、火、水、木が忘年会かぁ・・・しかしタイミングが合わないな〜。』
「ご主人様は、いつでしたら大丈夫なのですか?」
『明日なら空いてるかな〜と思ったのだが。』
「でしたら、麻美、明日の飲み会止めます。(;-;)」
『ダメだ。行きなさい!』
「止めます。ご主人様にお会いしたいです。(;-;)」
『ダメだ!なに言っているんだか。(笑)』
「でも、止めます!(;-;)」
『明日、私が大丈夫とは限らないのだから・・・』
「お待ちしています。」
『そういうのは重いな〜。』
「ごめんなさい。」
『明日、大丈夫なら連絡入れる。』
「はい。」
・・・とお電話は終わりましたが、 やはりご主人様からのご連絡はありませんでした。
ご主人様がお許しくださる筈はないことは分かっていましたが、 それでも何とか年内にもう一度だけお会いしたい。。。と、 我がままを言ってしまったのでした。
でも・・・ こうして無理なこととは分かっていても、 麻美の気持ちを受け止めて頂けただけでも嬉しかったです。(*^-^*)
|