奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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昨夜、本当に久々に怖い夢をみました。
あまりにも怖くて目が覚めましたとき・・・ 身体中が汗びっしょりで電気を付けてもう寝るのを止めたくらいですが、 どんな夢だったのか?何が怖かったのか?覚えていないのです。
怖すぎて他のことに気を紛らしたからかもしれなせんが・・・ それが夢なのかもしれないですね。(;^^A)
ただ、何となくですが、 何故?今、このような怖い夢をみたのか?わかるような気がするのです。
色々な意味での警告なのだと・・・麻美は感じています。
今一度・・・ 自分の足元を見て、自分の行いを反省し、 健康であることに感謝して日々過ごしたいと思います。
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