奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年08月03日(水) あれこれと思うこと

「放置」と「謹慎」と「お留守番」・・・

麻美はこのどれもを経験しましたが、
とても似ているようですが、麻美の意識の中では全然違うものです。

それは、ご主人様の麻美へのお気持ちが・・・
同じように離れていましても伝わってくるからなのだと思いますが、

その時に麻美が感じますご主人様のお顔を顔文字で表しますと・・・

放置は・・・(−_−)(沈黙)

謹慎は・・・(`ヘ´)(お叱り)

お留守番は・・・(^_^)(穏やか)

こんな感じでしょうか?(笑)


そしてこの三つの中で、
麻美自身が一番恐れていて嫌いなのは「放置」ですし、
放置は自分の居場所が不安定に感じてしまうからなのだと思いますが、
ご主人様のお気持ちの中でも最高レベルの「罰」と位置づけられているのでは?と感じます。

過去を振り返りますと・・・
この放置は一回だけ経験したような気がしますが、
麻美の心掛けひとつでは即解放となってしまう。。。
そのようなギリギリの崖っぷちに立たされた状態でした。(;^^A)

今でも時折、ご主人様と麻美の間でその時の話題が出ますが、
あの時、麻美の反省が足りなければ解放されていたと思いますし、
ご主人様も実際に解放しよう・・・と思われていたそうです。

ご主人様は筋金入り(笑)のお厳しい方ですから・・・
一度「解放!」と決められましたら二度と麻美はお許し頂けないと心しています。

そして・・・
今、麻美が申し渡されていますのは、「謹慎」

これは「放置」レベルではないにしろ「罰」ですので、
麻美にとってはとても辛いものですが、ご主人様の「躾」だと思えますから、
ご主人様の鎖ははっきりと感じることが出来ています。

ですから・・・
「放置」のような不安はないですし、
今、麻美が出来ることを頑張ろうと前向きに考えられるのだと思います。

あれ?
麻美はいったい何を言いたいのでしょうね。(;^^A)

きっと「謹慎」は「放置」とは違のだから。。。
・・・と自分に言い聞かせているのかもしれないですね。(滝汗)

こうして時間があれば麻美は・・・
ご主人様のことばかり考えていますし想いは膨らむばかりですので、

謹慎というのは・・・
奴隷としての自覚を再認識する時間を。。。
ご主人様が与えてくださっているのかもしれないですね。


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