奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年07月19日(火) ひとつひとつのお言葉が心に響きます

夕方・・・ご主人様からお電話を頂き、
週末に送って頂きました画像の話題で盛り上がりました。(*^-^*)

『麻美は隠すところが多いから加工も大変なんだぞ!(笑)』

「申し訳ありません。(汗・汗・汗)
 ご主人様のご苦労された場所、麻美・・・よくわかります。
 丁度良いところで切れていましたり、ぼかしも入っていて(笑)すごいです!」

『あれは手ブレ(笑)それを修正していたらああなった。(笑)』

『麻美が最初に選んで貼った画像は、きっと麻美が選ぶだろうなと思ったよ。』

「はい。すぐに決めました♪お肉が隠れていましたから・・・(;^^A)」

『麻美が考えそうなことは私はよく分かる!(笑)
 サイトに貼った二枚目の画像もあれを貼るだろうな〜と思ったよ。』

「ご主人様は麻美の考えはお見通しなのですね。(喜)」

このような人から見ましたら何でもない会話ですが・・・

ご主人様と麻美にしか通じない内容。。。

あの場で同じお時間を共有させて頂いた麻美だから、
こうしてご主人様と楽しく会話のキャッチボールをさせて頂ける。。。

それはとても幸せなことなのだと思います。(*^-^*)

でもね。
ひとつだけ最初にご注意を頂いてしまいました。(><)

週の初めには麻美の1週間の予定をお知らせしないといけないのですが、
今日は、少しだけご報告したいことがありまして・・・
そのことに気を取られ忘れてしまったのです。

ご主人様は・・・
麻美の仕事の予定を優先してご調教の日にちを決めてくださいます。

それは・・・
麻美の仕事を大切に考えてくださっているからです。

ですから・・・
それを忘れてしまうことは、ご主人様のお心を無にしてしまうことでもあり、
あることに浮かれていた麻美の心の緩みだったととても反省しています。

そんな奴隷として叱られて当然の麻美ですのに・・・

麻美が今朝・・・
ご報告させて頂きました内容に対するご主人様のご感想をお聞かせくださり、
麻美への有り難いお言葉まで頂戴することが出来ました。

奴隷として・・・何よりも嬉しいお言葉・・・

今日は胸に抱いて寝ようと思います。


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