奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年04月24日(日) 躾けの日・・・その3(緊縛画像)

昨日の続きです。

ご主人様のお身体が、麻美の身体で反応してくださったことは、
奴隷として、何よりも幸せで嬉しいことなのです。(*^-^*)

ですから・・・
その後、ご主人様が、麻美を縛ってくださろうと縄を手にされましたとき、
麻美は、もっともっとご主人様にお楽しみ頂きたい。。。
・・・と、心から思いました。

『今日は、この鏡で麻美の縛られていく様子を見ていなさい。』

・・・と、麻美を鏡の前に立たせながら、
ご主人様は麻美の身体に縄を掛けられていきましたが・・・

いつでしたら・・・
目隠しをされていてご主人様のご様子を見ることができない麻美は、
自分の姿よりも、麻美を縛ってくださるご主人様の。。。
とても楽しそうで・・・そして時には真剣にお考えになられている
お顔を・・・鏡を通して、ずっと見つめさせて頂いておりました。

こんなにも近くで・・・
ご主人様の吐息や温もりを感じながら縛って頂く事は初めてで・・・

いえ。。。いつもそうなのだと思いますが、
麻美は、緊張のあまり、そのようなことを考える余裕がなかったのだと思います。

でも、この時の麻美は、いつも感じる緊張感はどこにもなく、
すべてをご主人様に委ね・・・そして、ご主人様と一体になって、
何かを作り上げている感覚になっていたのかもしれません。

『麻美、もっともっと縄を感じなさい。』

・・・と言うご主人様の魔法のお言葉に。。。

麻美は、素直な気持ちでご主人様のお言葉に従わせて頂き、
縄に身を任せ、そして・・・酔いしれさせていただきました。


そして。。。完成しました縛りが、以下の作品です。

(画像の公開は終わりました)

作品と言うのは変な言い方かもしれませんが、
この画像をご主人様に送って頂き、初めて目にしましたとき、
ふっと。。。そのように感じたのです。

麻美の意思はどこにもなく。。。ただの物。。。ご主人様の奴隷。。。


でもね。
次の画像を目にしましたとき・・・現実が目の前に。。。(笑)

(画像の公開は終わりました)

もっと、痩せないといけないですね。(;^^A)


追記
今日で、この日記を書き始めて1年になりました。
ご主人様との主従の記録を残して置きたい。。。との思いで始めましたが、
書いていてよかった。。。と、心からそう思います。


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