奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
今日は、昨夜の話題のひとつから・・・
何度かご主人様とメールを交わさせていただきました。
ご主人様から返して頂く、メールの一言一言に。。。
しばし仕事の忙しさを忘れさせて頂けるような 暖かな温もりを感じ、安らぐときを過ごさせて頂きました。
奴隷の麻美が望むのは立場が違うかもしれませんが・・・
同じときをご主人様も、麻美が感じたように安らいで頂けたのなら。。。
麻美は、ご主人様の奴隷として、とても幸せなことだと思いました。
ご主人様がお幸せなら、麻美も幸せなのです。
そして、これからも・・・
ずっとずっと、二人で幸せな時を過ごしたい。。。
そのように願っています。
そのためには・・・尊敬しお慕いするご主人様のお側で、
慎ましやかに、わがままを言わず、お邪魔にならないように控え目に、 ただひたすらご主人様だけを信じ。。。そして、ご主人様だけを見つめ、
いつまでも。。。可愛がって頂けるような奴隷になりたいと思います。
それが、奴隷としての麻美の望むことであり。。。 何よりも大好きなご主人様のお心に添うことだと思うから・・・
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