奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次過去未来


2005年03月25日(金) 大切な友

人は誰しも・・・一生大事にしたい友人がいることと思います。

そして麻美にも、とってもとっても大切な友人がいます。

この友人とは・・・
長い年月を、辛いことも、悲しいことも、嬉しいことも、

その時々で、陰となり、日向となり、
助けあい、励ましあい、喜びあい、分かちあい、過ごしてきました。

昨年、母が亡くなった時にも、
一番にお花を持って駆けつけてくれたのも彼女でした。

麻美が死を覚悟した病気になったときも、
毎日、病院に来て励ましてくれたのも彼女でした。

その他にも、麻美は・・・
これまで、どんなにかこの友人に助けられてきたことか知れません。

その友人が、今、人生の最大の岐路に立たされています。

この二日間、昼間は、お互いに仕事を持っていますから・・・
夜、寝ることも忘れ今後のことを話しています。

麻美に何ができる訳ではありませんが。。。
それでも友人の側にいて心の支えになってあげたい。。。

今は、少しでもよい方向にいけるように。。。と心から願っています。


麻美 |メール