奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2005年03月24日(木) サディストのS

Sさんには色々なタイプのSさんがいますが・・・
麻美のご主人様は、正統派のSさんだと思います。

正統派・・・と言う言い方は語弊があるかもしれませんが、
あくまでも麻美の中で大きく二つに区分しますと次のように分かれます。

M女さんに快感を与えることで愉しまれるSさん。

M女さんに苦痛を与えることで愉しまれるSさん。

そして・・・ご主人様は間違いなく後者のSさんです。(;^^A)

よく「サービスのS」と言う言葉を聞きますが、

ご主人様は・・・
ご調教の時に、麻美が苦痛に耐えられなくて弱音を吐きますと、

『私はサービスのSではないからな。』

・・・と、お叱りになります。

ご主人様は、麻美の限界をちゃんとご存知で。。。
麻美が本当に耐えられなくて許しを乞っているのかどうか、
お分かりになっているのだと思います。

ですから・・・
奴隷の甘えた気持ちはすぐに見抜かれて。。。お許しくださいませんが、
ご主人様にご満足頂けるように麻美が苦痛に耐えたときには、
ちゃんと最後には、奴隷の麻美にもご褒美をくださいます。(//▽//)

後者のSさんの中には、
ただMに苦痛を与えるだけの独りよがりのSさんもいると聞きますが。。。

ご主人様は、そのようなことはなく。。。

飴と鞭を上手に使い分けてくださいますし、
一見厳しい責めの中にも奴隷に対する愛情をプラスしてくださいますので、
麻美も頑張れるのだと思います。(*^-^*)

そして、麻美は、何よりも・・・
ご主人様の『麻美、頑張ったな。』というお言葉をお聞きするときが、
Mとして一番誇らしく、Mで良かった。。。と思えるときでもありますから、
(ヘタレることも多々ありますが・・・大汗)

麻美は、ずっとずっとMでいたいですし・・・
大好きなご主人様の奴隷でいたいと心から願っています。


(追記)
・・・と、文字にするのは簡単なことですが。。。
まだまだ奴隷として未熟者の麻美は、ご主人様にご満足して頂けるほど、
頑張れていないのが現状です。(反省)


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