奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
夜・・・ご主人様とお話しさせて頂きました。
とてもお忙しいご様子のご主人様でしたが。。。 こうして麻美のことを思い出してお電話を頂けましたことは、
本当に嬉しく・・・外は寒かったですが心は一変に温かくなりました。(*^-^*)
麻美は、離れていても気持ちはいつもご主人様と繋がっていると思えますし、 こうして少しの会話にも安らぎを感じています。
麻美が、こうして心穏かに毎日を過ごせているのは・・・
いつも、主人様という大きな大きな存在を感じられるから。。。
そして、ご主人様にとっても・・・ 麻美がそのような安らぎの存在となりたい。。。それが麻美の願いでもあります。
ご主人様も麻美も・・・ お互いに忙しい仕事を持っていますし、その他、様々な事情を考えますと、
会いたい時に会えるわけではないですが・・・
身体が疲れたとき、心が渇いたとき、頭が一杯一杯のとき、
そのようなときに。。。お互いの存在自体が「安らげる場」であれば・・・
とても素敵なことだなぁ〜と思います。
麻美は、 いつまでも、いつまでも・・・ご主人様の必要な存在でありたい。。。(願)
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