奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2004年12月30日(木) 反省しながら過ごす中で・・・

先日、駅の改札を入っていかれるご主人様が・・・

『今日は、麻美と食事をしたかったのにな。』…と、最後におっしゃいました。

あれからずっと、麻美は、そのお言葉を思い出しては・・・

自分が侵してしまった罪の重さと失ってしまった大切な時間を。。。

後悔と哀しさで胸が絞めつけられる思いで過ごしています。

12月に入ってから。。。
麻美は、この日をご主人様とご一緒に過ごすことを楽しみに、

忙しい仕事も頑張ってきました。

それは、ご主人様も同じ想いだったのだと思います。

その大切な時間を麻美は自らの過ちでダメにしてしまったのですから、

ご主人様への申し訳なさと。。。

ホテルでお許しを請う麻美に・・・
ご主人様が輸されたお言葉のひとつひとつを思い出しながら反省し過ごしています。

そのような麻美に、昨日・・・
ご主人様から、お叱りとご注意のお言葉と共に。。。

『私の精神的な安らぎにつながる(中略)今までのように頑張りなさい。』

…との、勿体ないお言葉を頂戴しました。(;-;)

ご主人様は・・・
麻美のリードをまだ持っていてくださっていたのです。(うる)

そのお心に報いるため・・・

麻美は、頑張ります。


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