奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2004年11月27日(土) |
奴隷としての躾の中で教えられたこと |
先ほど・・・
『そういえば、昨夜、バタバタメールが着たな〜。 落ち着いて仕えていれば主が考えるから心配するな。』
…とのお言葉を頂きました。
昨夜の麻美は、ご主人様が言われますように、 落ち着きのない。。。メールを差し上げてしまったのだと反省しています。
麻美は、ご主人様の奴隷ですから・・・ ご主人様が導いてくださる道を信じて歩いていれば良いのでした。(*^-^*)
昨日。。。電車の中での会話ですが・・・
あることが話題に出て、そのことに対してご主人様が・・・
『麻美は、そうなるなよ。 まぁ〜。私を怒らせたらキツイ罰があるだけだけどな。』
「麻美は、キツイ罰はイヤですから・・・絶対にしません!」
『キツイ罰がほしくて、そのようにする場合もあるしな。』
「麻美は、ご主人様の罰は怖いですから、麻美は絶対にそうはなりません!」
ご主人様は・・・ ご自分は麻美に対して優し過ぎる・・・と、よくおっしゃいますが、(;^^A)
麻美は、ご主人様がお怒りになられたときの罰は・・・ それはそれは厳しいものだと言うことを知っていますから。。。
絶対にご主人様の意に添わないことはしないと思います。
「麻美は、ご主人様が怖いです。」
『主を怖いと言うな!』
…と、ご主人様はお叱りになりますが・・・
麻美の「怖い」は「恐怖」とは違い。。。 畏れ多い。。。と言う意味合いに似ているのかもしれません。
麻美は、この数ヶ月間の奴隷としての「躾」の中で、
ご主人様は・・・ 絶対に逆らうことが出来ない大きな存在であることを心に刻みました。
それは・・・ ご調教の中だけでなく、普段の何気ない会話からも教えられたことでもあります。
それだけご主人様は・・・ 麻美にとって、尊敬できる素敵なご主人様なのです。(*^-^*)
あ! でもね。お怒りになられた時のご主人様は、鬼のように怖いのですよ。(笑)
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