インスリンに翻弄されるここ数日。急激に効き方が変化して、カーサン追いつかないっすよ。
火曜日に低血糖で幼稚園から呼び出し。午前保育の水曜日も家で低血糖。そして今日の参観日中にも低血糖。全部お昼ご飯のタイミングね。朝打った分が効き過ぎるわけです。
今まで打っても打っても手応えがないくらいだったのに、このタイトな効きようは一体なんなんだー。
そしてコタえるのは、たまたま幼稚園にカーサンがでばる日に限って低くなる、と担任の先生の1人が思っている。それがカーサンに伝わってきたことだ。主治医に「甘えと血糖値の関連性」について質問してくれと頼まれた。
確かに、通常なら我慢できる程度でも、カーサンの顔を見たばっかりに不調を訴えてしまう「甘え」はあるだろう。木曜日は降園時間まで幼稚園で過ごすことが出来たが「おなか痛かったけど我慢した」とか言う。うーん。
自分自身の体じゃないのがもどかしい。娘がどう感じているのか、もっとわかりたい。
そしてカーサン、幼稚園の担任の先生との距離感が掴めない。どこまで期待していいんだろう。低くなったら補食させるか、よほど娘がワケわかんなくなったら先日のように連絡してくれればいい、そう思っていたけど、今日いろいろ話していたらもっと本心では彼女に期待してしまっていることがわかった。もっと持病を、娘を理解してほしい。いや「誤解しないでほしい」という気持ちが強いのかなあ。
娘が「甘える」ことに、過剰に罪悪感を持ちすぎなんじゃないのか>自分。
わけわかんなくなってきた。
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