スト―ブの日々。 - 2004年03月30日(火) 4月、富山で一日公演決定。 5月公演もあるので、2本抱えることに。 言っておきますが、違う作品なんです。役者さんコリャ大変! なのに、演出プラン考えなきゃなのに・・ 現実逃避? ネットサ―フィンしまくり。 なんだろうこのクセは? そう、完全に習慣化してきてるっち! イエ・ドロ掲示板チェック、日記見て、エッセイ読んで、知人のHPを一通り周り、各メディアのニュ―スを拝読、演劇関係を確認後、メールを開き、返信、送信。はぁー余裕で2時間経過している・・・・ さあ−て!稽古場ずらずら日誌じゃ! まず今週は、某コンク―ルに出ようと思って、演出プランを提出してたんですが、不合格で戻ってきた。 あっちゃ―! 今回はいろんな人に読んでもらって、自信あったんだけどさ! で、もって、一応なんで落ちたのか聞いたのね、そうしたら 「佐東さんの提出なさったプランに、時間がなくまだ戯曲を読み込んではいませんが・・というような文章があり、審査の結果、読み込んでいないのに如何なものかと・・」だっていう内容だった・・・。 ファ―ホエ―! それって言葉のアヤ?ていうか・・・正直に書いたのに・・読んだよ! 読みましたよ!ちゃんと、じゃなきゃ!書けないでしょ! オレッチが言いたかったのは読みましたが、読みが甘いかもしれないので、 これからもきっと発見があるのでしょう!って言いたかっただけなんだけど・・・・・・まあそっか、そうだよね・・・そういう、もんだよね。 でもまあ、芝居は上演させてくれるらしいから、見せて汚名挽回さ! 十条の稽古場は寒いっす。 せきゅう・・あれ・・(変換)セ急・・あれれ? まさか、、せきゆ・・(変換)石油・・・おい!マジかよ! 石油は”せきゅう”じゃなかったのか! おれっち、ほんとこういうの多いの・・・凹む・・・。 まあ要するに何を書きたかったかというと、 石油スト―ブが5ツもあるのに、寒い稽古場なんですよ。 暖かいのはスト―ブ周り1メートル範囲のみ。 そしてさらに、蛍光灯がいくつか点かなくて、 薄暗く、その雰囲気が寒さも演出してるのですよ。 だもんで、日中は明るいから気分も晴れやかなんだけど、夜になると薄暗い稽古場で皆のテンションもドンヨリで、俺の皆に言うダメだしなんか、 最高超に暗い―感じで響いて・・・・へコンでるし・・・俺もへ込むし・・ めざせ活気ある、明るい稽古場。 オレッチ、これ以上、小言ジジイになりたくないので、 皆さん積極的に行きましょう! ...
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