疑心暗鬼 - 2004年03月26日(金) 理想と現実のギャプというか・・。 人に指導をするのは正直好きではないし、エネルギ―も使う。 立場上、年齢上、そういった機会がいろいろな場所で増えてきた。 責任を負うということは、俺にって必要なことでもある。 それに集団などを立ち上げたら、尚更だ。 本音で話すということは凄く難しい。 結果より過程が大切なのであって、 その事に対して向えたかどうかなのだが。 ある演出家さんが「拒否をする身体」も必要性があると説いていたが、 まさしく私もそう思う。 ただそれに代わる「何かが」必要なのは確かだ。 そこで始めて、話し合いが出来る。 いいのか?悪いのか?分かってるのか?分かってないのか? これでいいと思ってるのか?どうなのか? 信じていいのか?どうなのか? 信じられているのか?どうなのか? 3人以上、人が集まるともう大変・・・。 ...
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