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■ おばあちゃんを助けた日。
友達と勉強して帰ってきたのが まじ9時過ぎてた。 疲れたーーー
地元の駅で いまにも倒れそうなほど荷物抱えてる おばあちゃん見かけて まじやばいから 荷物もって バス亭まで運んであげた。 そのおばあちゃん歩くのすごい遅くて 足が悪いらしくて 杖をついてるんだけど 10m40秒くらいで歩く。 もう本当泣きそうになったんだけど。 死んじゃうんじゃないかって。 バスターミナルの中でも 一番奥のバス亭で結構道があった。
「何やってんだ俺?」
っとか思ったけど
いやー本当何やってんだろね(笑)
知らないおばあちゃんに声かけて 荷物もって バス亭まで約25分かけて 歩く。
もちろんおばあちゃんの足のスピードにあわせて。
あーまじ 俺 何やってたんだろー(笑)
こうゆうのが 「ほっとけない」 ってゆうのかな。
そう。 ほっとけなかった。
だって倒れそうなおばあちゃんが目の前にいるわけだよ。
たくさん荷物もってしかも杖ついて しかも歩くのめちゃめちゃ遅い。
そんなこんなで家帰ってきたの10時ちょい前。 あたしの携帯つながらないらしくて
「こんな時間まで何やってたわけ?」
っと親に怒られて
不て腐れて明日の数学のテストのお勉強。
それもまじ意味分からなくて
不て寝しようと思う。
もうまじ嫌だ。
むかつくーむかつくー。
2003年05月18日(日)
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