和田拓治郎の「夜景レストラン」

2004年07月13日(火) おしゃべり


昨夜は、作家さんたちの集会というものに顔を出したのは良かったのですが、皆さん画家の方々で、珍しくわたくし聞く側に回ってしまいました。

自分のことを極力話さずに、人の話を聞くこと。
わたしには向いていなかったかもしれませんが、何事も経験と思い2時間30分ガンバリました。
聞くこと聞くこと新しい言葉で、「その意味はなんだろう」と考えているとまた新しい単語が飛び交い、無知雑学の固まりな自分にとっては新境地と言うべき一歩となりました。

お友達の個展の打ち上げも兼ねてらして、おめでたかったです。
「イヤー苦労した」とか「あの人の顔色を伺うのはキツかった」とかは、正直どうでもいい話でした。
なぜなら、ハイ、次、次いきたいから。






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うひゃー、楽しー、刑事ものしかも人情もので、駆け引き満載のストーリー。
映画は見てないですが、原作を先に読むと端折った部分が気になるらしいですね。


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