あうの日記
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2008年01月14日(月) 限界 >┼○ バタッ

今日は仕事が早く終わるらしいので、帰ってきたら買物にでも行こうかと考えていました。
だけど、終わる予定の時間が過ぎても連絡がないので、それから1時間後にでもメールをしてみようかと思っていた40分後に連絡が来ました。
「冒険してみる?」(=バスに乗って彼の実家に行くこと)
(゜ロ゜;)エェッ!?
急な話です…
もっと早くに言ってくれれば、こっちも準備して行ったものを…
とりあえず、バスで行くことを決定してから、大急ぎで準備。
洗い物もしてなかったので急いでして、準備を済ませてからバスの時間を調べました。
息子連れなので、できれば20分前には絶対家を出たい!
でも、家を出たのは15分前でした。
息子を抱っこしていくのは大変なので、二人で急ぎ足。
バスにはなんとか間に合いました。
少し渋滞していたので、5分遅れでついたので。
それなら、もうちょっとゆっくり来れたな…

のんびりバスに揺られました。
大きい交差点まで渋滞でなかなか進まないのはいつものこと。
その後は空いていたので、ぐんぐん進んで行きました。
だけど、乗り換えに間に合うかな…
不安な時間でした。
近くまで来た時は10分の余裕がありました。
これぐらいならいける!
と思ったのに、降りる時に集金箱の異常。
リセットするのに少々時間を取られ、もう時間も見ないで乗り換える場所に急ぎました ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪
息子を抱っこして。
そこに行くためにいったん2階に行きます。
エスカレーターを上ったんだけど、下をちらっと見て少し離れかけたのに乗ったので、後々考えると踏み外したかも…とちょっと怖かったです (ーー;)
それから、川があるので陸橋を渡り、降りるのに坂を下って行くんだけど、橋を小走りで渡っている時に限界が訪れました。
足が宙に浮いている感覚 Σ(゜◇゜;) ゲッ
これはやばいと思いました。
もう少し頑張ったけど、バスがあるべき場所に見えなかったので、息子を降ろして歩いて行くことにしました。
だけど、よくよく見ると、ちゃんとバスがありました。
まだエンジンがかかっている様子がなかったので、再び息子と急ぎ足。
坂だったので、息子がこけないように気をつけながら。
なんとか3分前に乗ることができました。
もう息も絶え絶え ハァハァε-(。_。;)ノ┃木┃
本当に、乗換えが不便だ (;゜(エ)゜) アセアセ

彼の実家に着くと帰ってきていました。
息子はそれからお昼寝をせず、いっぱい遊んで晩御飯を食べ、お風呂を済ませました。
バスに乗っている時に寝るかと思ったのに、久しぶりのバスに興奮して、楽しそうに乗っていました (⌒∇⌒)
そして帰り道ではぐっすりでした。
こんなギリギリの乗り換えは嫌だけど、また乗ろうねぇ (^ー^* )フフ♪


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