| 2012年01月11日(水) |
■やるという前提に立っていないと、人を動かす企画書は書けない |
やるという前提に立っていないと、 人を動かす企画書は書けない。
一目、見た瞬間に、わかることがある 一言、交わした瞬間に、わかることがある そっと触れた瞬間に、わかることがある
その人が創ったものを見れば、 その人の言葉を聞けば その人の雰囲気に触れれば
その人がどんな覚悟で取り組んだがわかる 自分が迷っていても、相手の覚悟で目が覚める
だから、はじめる前に決意する
出典元 「未来が輝く魔法の言葉」 おすすめ度 5 著者名 福島正伸 (著), 野寺治孝 (写真)
また、この本には、こんな事も書かれています。
「「やる」と決めるか 「やりたい」で終わるか
やりたいことはいろいろある でも、考えるほど できない理由ばかりみつかる だから、やっぱりできない
できない理由を探すと 「できない」になる できる理由を探せば 「できる」になる
できない理由は 始まる前に見つかるもの できる理由は 始めた後で見つけるもの」
何をするのでも、自分の覚悟が大事なのだと思う。 自分の覚悟なしに、やりきっていくことはできない。 あれこれ迷って考えて、何もできないより、 腹を決めて「できる」に飛びこもうと今年は決めています。 できるかできないか、そんなことは、 本当に、やってみないとわかりませんから、 せっかくですから「できる」に賭けて。
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