| 2005年06月13日(月) |
「頭にガツンと一撃」をくらわないことには、 |
「頭にガツンと一撃」を くらわないことには、 私たちは 「似たりよったり」の考え方をさせる 前提から抜け出せないことがある。
私たちはみな、(略) ときおり頭のわきをガツンと やられる必要がある。
「頭にガツンと一撃」
その通りだと思う… 私など、ガツンとくらわないと、 発想の転換ができないことが多い。 また、偏見から抜け出せないことも多い。 気づかないこともある。 私にとって、ガツンはありがたい。 とても大事である。
最近、こんな驚きに合いました。 (交互に1字ずらして読んでみてください。 どちらから読んでも二人の名前になります)
お わ だ ま さ こ × × × × × か わ し ま き こ
お二人は、最初から皇室に入るように、 決まっていたのですね。 こんなことがあるのか…と ちょっと“ガツン”でした。
■今日のおすすめ本→「自分の中に毒を持て」 ガツンと一撃欲しいとき、スカッとしたいときにおすすめ。 読んで、元気をもらいましょう! ■男女の違い「今週のああ…違うのね」毎週火曜日UP→ 今週のテーマ:『ありがとうの効用』 ■ぼちぼち日記→ぼちぼち書いてます。
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