| 2005年02月15日(火) |
日常に起こる取るに足らぬ出来事こそ、小さな奇跡なのかもしれない。 |
日常に起こる取るに足らぬ出来事こそ、 小さな奇跡なのかもしれない。
神という存在がいるのならば、 その存在はわれわれがまったく心の準備を していないときに、大切なメッセージを渡す。
しかもそれはごく日常的な風景のなかで起きる。
「シンクロニシティ」より フランク・ジョセフ著 宇佐和通訳 KKベストセラーズ
日常の中の小さな奇跡… 取るに足らないような出来事の中にある奇跡。 本当にあるのかも知れないなぁ… 気づいてないか、 取るに足らないものとして扱われている中に、 本当は奇跡があるのかもしれない。 そんな気がする。
明日から、そんな奇跡を探してみよう。 もしかしたらいっぱい見つかって、 嬉しくなるかも知れない。 いっぱい見つかったら、奇跡とは言わないのかな。 でも、どう思うかは私の気持ちしだい。 小さな奇跡探し…やってみよう。
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